会社案内

お客様の声から

SMBC日興証券では、お客様からお寄せいただいたお声をもとに、様々なサービス改善を行ってきました。一部ではありますが、その取り組みをご覧ください。

2017年の改善事例

取引残高報告書をもっと見やすくしてほしい。

2017年10月19日作成基準分より、「取引残高報告書」の様式を変更しました。(2017年10月)

取引残高報告書の様式変更のお知らせ

投資信託の手数料を下げてほしい。

2017年10月16日より、ダイレクトコースのお客様が、日興イージートレードでお取引いただける投資信託におきまして、366本の購入手数料引き下げを行いました。これにより、ダイレクトコースの購入手数料無料(ノーロード)投資信託の本数は、これまでの300本から約400本に拡大しました。(2017年10月)

【ダイレクトコース】お取引コース別投資信託の購入手数料体系を導入

ダイレクトコースでも米国株式や地方単独上場銘柄の注文をできるようにしてほしい。

2017年10月2日より、ダイレクトコースのお客様が資産運用を行う際に、商品の選択肢の幅が広がるよう、米国株式・ETF、地方単独上場銘柄、るいとう等につきまして、日興コンタクトセンターでの取り扱いを開始いたしました。(※今回追加となる商品の受注窓口は、日興コンタクトセンターのみとなります)(2017年10月)

ダイレクトコースでの取扱商品拡充について

LINEのサービスがとても便利。

従来のカスタマーサポートの機能に加え、AI(人工知能)チャットボットをお客さまの資産運用に役立てていただくことを目的に、AIを活用したLINEでの自動チャットサービスの機能を拡充しました。(2017年9月)

AI(人工知能)を活用したLINEでの自動チャットサービスの拡充について

米国株式の株価情報を知りたい。

2017年6月23日より、当社ホームページおよびオンライントレード(日興イージートレード)において、米国株式投資情報の提供を開始いたしました。米国株式の個別銘柄情報(トムソン・ロイター社提供による株価・チャート・企業情報、銘柄検索、ランキング、主要指標等の情報)がご覧いただけます。(2017年6月)

海外指数の拡充および更新タイミングの早期化について

もっと高度なポートフォリオ分析をしてほしい。

2017年6月より、富裕層のお客さまを対象に、新たなリスクマネジメント・サービス「Nikko Portfolio Risk Management」の提供を開始します。本サービスの展開を通じて、機関投資家レベルのポートフォリオ分析をお客さまに提供し、お客さまごとの商品保有状況やご意向に応じた最適なリスクマネジメントの実現にむけたサポートを行ってまいります。(2017年6月)

「Nikko Portfolio Risk Management」の提供を開始 〜リスク分析プラットフォームAladdin®を活用〜

スマートフォンで投資信託の取引をしたい。

2017年6月9日より、スマートフォンサイト(ログイン後)において、「投資信託」および「投信つみたてプラン」の取扱いを開始しました。国内投資信託を対象に各種情報照会からお取引まで、シンプルで使いやすいスマートフォン専用画面で快適に操作いただけます。また、毎月1,000円から投資信託を購入いただける「投信つみたてプラン」の設定や変更もスマートフォンから手軽に行えます。(2017年6月)

スマートフォンサイトについて

投資信託の選び方がわからない。

2017年5月23日より、投信取引サポートツール「fund eye」のサービスを開始しました。「fund eye」は、当社ホームページからどなたでも無料でお使いいただけます。簡単なアンケートに答えるだけで、おすすめの投資信託をご提案します。また、最適ポートフォリオをご提案します。(2017年5月)

投信取引サポートツール『fund eye(ファンドアイ)』を導入

fund eyeを利用する(無料)