大きな値上がりを期待できるファンド

値下がりのリスクをとっても大きな値上がりを目指したいお客様には、日本を含め世界の有望な株式に投資を行う株式ファンドや、不動産の安定的な収益(賃貸料)と資産価値の値上がりを期待できるREIT(不動産投資信託)ファンドがおすすめです。
NISAでは、譲渡益・普通分配金が非課税となり、資産の値上がりを最大限に活かすことができます。

代表的なファンドのご紹介

グローバル株式

ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
世界の株式を投資対象とし、国や地域にとらわれず、魅力的と判断されるテーマや銘柄を広く追求する
ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
主に割安と判断される世界の株式等に実質的に投資を行う
ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
主に米国の金融商品取引所に上場している株式(優先株式を含みます。)、MLP(マスター・リミテッド・パートナーシップ)および不動産投資信託を含む投資信託証券に投資を行う
ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
主に新興国の大企業が発行する高配当利回りの株式に投資を行う
ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
日本を除く世界主要国の株式に投資し、MSCIコクサイ インデックス(円換算ベース)に連動する投資成果を目指す -
ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
日本を除く世界主要国の株式に投資し、MSCIコクサイ インデックス(除く日本・円ベース)に連動する投資成果を目指す -

国内株式

ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
東証一部上場全銘柄の中から、原則として200銘柄以上に投資を行う
ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
TOPIX(東証株価指数)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行う
ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
JPX日経インデックス400に連動する投資成果を目指して運用を行う
ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
日本の株式に投資し、日経平均株価(日経225)に連動する投資成果を目指す -
ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
日本の株式に投資し、東証株価指数(TOPIX)に連動する投資成果を目指す -
ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
日本の株式に投資し、日経平均株価(日経225)に連動する投資成果を目指す -
ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
日本の株式に投資し、東証株価指数(TOPIX)に連動する投資成果を目指す -

国内REIT

ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
日本の取引所に上場しているJ-REITに投資を行う
ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
東京証券取引所に上場している(上場予定を含む)不動産投資信託証券(J-REIT)に投資し、東証REIT指数(配当込み)に連動する投資成果を目指す -
ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
日本の取引所に上場している(上場予定を含む)不動産投資信託証券(J-REIT)に投資し、東証REIT指数(配当込み)に連動する投資成果を目指す -

グローバルREIT

ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
世界の不動産投信に投資を行う
ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
S&P先進国REITインデックスに採用されている不動産投資信託証券(リート)に実質的な投資を行い、S&P先進国REIT指数に連動する投資成果を目指す -
ファンドの概要 取引可能コース 投信つみたて
プラン
総合 ダイレクト
日本を除く世界各国の取引所に上場している不動産投資信託証券(リート)に投資し、S&P先進国REIT指数(除く日本、配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果を目指す -

最大限に非課税メリットを享受できる資産

株式ファンド、REITファンドは中長期に保有することにより、大きな値上がりを期待できます。

株式・REITの推移(2003年9月末〜2015年9月末、2003年9月末を100として指数化)

時間分散による投資でリスクを抑制

時間分散による投資でリスクを抑制することができます。

下落局面が始まる2007年10月末に新興国株式に一括投資した場合、現在も元本まで回復していませんが、時間分散(定期定額投資)でリスクを抑制することにより、長期投資で安定した収益を得ることが期待できます。

新興国株式の下落局面〜現在(2007年10月末〜2015年9月末) ※新興国株式(一括投資)は2007年10月末に一括投資した場合、新興国株式(毎月定額投資)は2015年9月末に投資額合計が一括投資と同額になるよう毎月末に定額を投資し、元本に対する利益率を2007年10月末を100として指数化

  • (出所)各種データを基にSMBC日興証券が作成

当社では、時間分散の効果を有効に利用できる投信つみたてプランをご用意しています。

投信つみたてプランの詳細はこちら

NISAにおけるご留意事項

NISA口座で購入した株式やファンドで損失が出た場合、他の口座との損益通算や損失の繰り越しはできません。NISA口座で保有しているファンドを売却した場合、売却分の非課税投資枠の再利用はできません。

  • 各図表およびデータは過去の数値およびイメージであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。

【使用したインデックス】注釈のない指数はすべて円ベース
国内株式:日経平均株価
米国株式:S&P 500 指数
海外株式:MSCIコクサイインデックス(除く日本)
新興国株式:MSCIエマージング株式インデックス
国内債券:シティ日本国債インデックス
円ヘッジ米国債券:シティ米国国債インデックス(円ヘッジ)
円ヘッジ海外債券:シティ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ)
国内REIT:東証リート指数
定期預金:10年定期預金(1,000万円以上)

SMBC日興証券で取り扱いの投資信託はこちら 「ファンド検索」よりNISA対象ファンドを検索いただけます

「NISA向け商品紹介」のトップページへ

NISA口座開設のご案内詳細を見る

当社では、証券総合口座の開設と同時に、NISA口座の開設も受け付けています。

当社に口座をお持ちの方

NISA口座開設

当社に口座をお持ちでない

証券総合口座開設

NISA口座開設へ

資料のみご希望の方

資料請求資料請求

NISA口座開設の流れはこちら

商品資料ライブラリー詳細を見る

NISA向け商品の詳しい資料をご覧いただけます。

このページの関連情報