はじめてでも簡単、安心。積立で始める資産形成

投資対象の分散

  • 分散投資とは、複数の値動きの異なる投資対象を組み合わせて投資することによって全体のリスクを低減する投資手法です。
  • 主な分散の方法に“資産”の分散と“地域”の分散があります。

分散投資なら「何に投資をすべきか」悩み知らず

  • *1分散投資は、国内株式・国内債券・先進国株式・先進国債券・新興国株式・新興国債券の6資産に均等分散投資
  • *22016年は9月末まで
  • (注)使用指数の詳細等については当ページ下をご確認ください。
  • (出所)FactSet、Bloomberg

投資時期の分散

積立投資なら相場の変動を気にすることなく「いつでも」始められます

  • 積立投資とは、価格が変動する商品(投資信託など)を定期的に一定額(自分で決めた額)買い付けていく投資方法です。毎月の投資金額を一定とすることで、「価格が低いときには購入量が多く、価格が高いときには購入量が少なく」なります。

長期的な保有

長期投資なら「安定的なリターン」が期待できます

  • 長期で投資をすると、短期で投資した場合に比べリターンのフレ具合が小さくなり安定的なリターンが期待できます。

  • (注1)データは1994年12月末〜2016年9月末。
  • (注2)左グラフは各月末時点から過去5年間の騰落率、右グラフは各月末時点から過去10年間の騰落率。使用指数の詳細等については当ページ下をご確認ください。
  • (出所)FactSet、Bloomberg
  • 分散投資は、国内株式・国内債券・先進国株式・先進国債券・新興国株式・新興国債券の6資産に均等分散投資

長期・積立・分散投資の効果

  • (注)使用指数の詳細等については当ページ下をご確認ください。
  • (出所)FactSet、Bloomberg、日本銀行
  • 6資産での分散投資は国内株式・国内債券・先進国株式・先進国債券・新興国株式・新興国債券で均等分散投資。国内資産での分散投資は国内株式と国内債券で均等分散投資。
  • 上記は過去のデータを基に当社が行ったシミュレーションの結果であり、実際の投資成果ではありません。一定の前提条件に基づくものであり、経費等は考慮されていません。また、将来の成果を示唆あるいは保証するものでもありません。

・使用した指数について

国内株式はTOPIX(東証株価指数、配当込み)、国内債券はNOMURA-BPI(総合)、先進国株式はMSCIワールド・インデックス(配当込み、円ベース)、先進国債券はJPモルガンGBIグローバル(米ドルベースを円換算)、新興国株式はMSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込み、円ベース)、新興国債券はJPモルガンEMBIグローバル・ダイバーシファイド(米ドルベースを円換算)、定期預金金利は国内銀行、信用金庫等における預入金額300万円以上1,000万円未満、預入期間1年の店頭表示金利の平均年利率を使用。分散投資(6資産)は各月末に6資産(国内株式、国内債券、先進国株式、先進国債券、新興国株式、新興国債券)の配分が各1/6となるよう調整を行い算出。分散投資(国内資産)は、各月末に国内株式と国内債券の配分が各50%となるよう調整を行い算出。

ご留意事項

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