長期投資の重要性

日興ファンドラップ一任型

費用およびリスク等

長期投資の重要性

長期に保有することで毎年のリターンのばらつきが相殺され、年率の平均リターンを安定させることが可能です。分散投資に加えて、長期投資を行うことで安定したリターンの獲得が期待できます。

(クリックして拡大)

  • 出所:Lipper IMのデータを基にSMBC日興証券が作成

分散投資は、国内株式:TOPIX(配当込)、 海外株式:MSCI kokusai 、国内債券:NOMURA-BPI 総合、海外債券:Citi WGBINon-JPY (外貨建指数はLipper IM内に収録されている為替レートを使用し円換算)の4資産に等金額投資、毎年初に等金額にリバランス。
各年末からそれぞれの保有期間遡った時点で投資を開始  期間:2001年〜2016年

  • 上記は過去の実績およびシミュレーションの結果であり、将来の運用成果等を保証するものではありません。また、シミュレーションについては、手数料、税金等は考慮しておりません。

<ご参考>相場下落局面と回復期間

過去には相場が大きく下落した局面もありましたが、その後はすべて下落前の値を更新する大きな上昇が見られました。100年に一度の危機と言われたリーマン・ショック時も、発生から5年6ヵ月後には発生前の水準に戻っています。相場の下落局面では慌てて売却せずに、保有し続けることが重要と考えられます。

(クリックして拡大)

  • 出所:Lipper IM、Bloombergのデータを基にSMBC日興証券が作成 。
    詳細は下記の「使用指数について」をご確認ください。
  • 上記は過去の実績およびシミュレーションの結果であり、将来の運用成果等を保証するものではありません。また、シミュレーションについては、手数料、税金等は考慮しておりません。

<ご参考>大幅下落から回復後のパフォーマンス

過去に起こった相場の大幅下落からの回復後の推移を見ると、時間が経過するにつれ、概ね騰落率は上昇傾向にあります。

(クリックして拡大)

  • ①〜③のグラフは、過去の大幅下落後、下落前の水準まで回復した月を100として指数化(月末値ベース)
  • 出所:Lipper IM、Bloombergのデータを基にSMBC日興証券が作成 。
    詳細は下記の「使用指数について」をご確認ください。
  • 上記は過去の実績およびシミュレーションの結果であり、将来の運用成果等を保証するものではありません。また、シミュレーションについては、手数料、税金等は考慮しておりません。

使用指数について
主要10資産に対応するインデックス(月次、円ベース)データを用い、等金額投資ポートフォリオを当社が作成(年次リバランスあり)。

  • 期間表記のない指数はすべて1996年1月〜2017年9月
    国内大型株式:1996年1月〜2016年12月日興株式スタイルインデックス(日本大型株式) ,2017年1月〜2017年9月TOPIX(配当込)、日本小型株式:1996年1月〜2016年12月日興株式スタイルインデックス(日本小型株式),2017年1月〜2017年9月Russell/Nomura 小型株式インデックス(配当込) 、先進国株式:MSCI コクサイインデックス、新興国株式:MSCI エマージング・マーケットインデックス、日本債券:1996年1月〜2016年12月日興債券パフォーマンスインデックス総合,2017年1月〜2017年9月NOMURA-BPI 総合、先進国債券:シティ世界国債インデックス(除く日本)、高利回り債券:BofA メリルリンチ・US ハイ・イールドインデックス(50%) +JPモルガン・エマージング市場債券インデックス・グローバル・ディバーシファイド(50%)、オルタナティブ:CS ヘッジファンド・インデックス、不動産:FTSE EPRA/NAREIT ディベロップト・インデックス、コモディティ:S&P GSCI 商品インデックス、円換算レート:Lipper IM 内に収録されている為替レートを使用

お問い合わせ

お問い合わせはお近くの支店にて受け付けております。支店をお探しの方は、こちらをご覧ください。

支店案内