気になるファンド特集
2018年9月28日取扱開始 三井住友・DCファンドシリーズ

  • 「投資リスク」、「手数料」等の詳細につきましては、「目論見書」にてご確認ください。

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運用会社からのメッセージ(三井住友アセットマネジメント)

DC(確定拠出年金)の持つ「長期・分散・積立投資」をコンセプトとした商品、それが三井住友・DCファンドシリーズです。DCで運用実績を積んできたファンドを投資家の皆様にご活用いただき、長期の資産形成にお役立ていただけたら嬉しいです。

DC(確定拠出年金)兼用ならではの低い信託報酬率を実現

DC(確定拠出年金)とは、加入者自らが老後に向けた資産運用を行う、私的年金制度の一種です。DCでは原則として加入者が60歳に到達するまで中途解約ができないことや、長期の運用を前提としていること等の理由から、DC専用の投資信託は、一般に販売されている商品と比べて相対的に低い信託報酬率となっています。

三井住友・DCファンドシリーズは、元々DC専用ファンドであったものを兼用商品とすることで、カテゴリ平均を下回る信託報酬率を実現し、長期の資産形成に貢献します。

<ご参考>信託報酬の比較(バランス型)

  • (注1)株式を投資対象とする国内追加型投資信託で、モーニングスター社が算出するモーニングスターカテゴリー「バランス型」の信託報酬を単純平均で算出
  • (注2)ファンドの信託報酬は、投資対象とする投資信託証券の信託報酬も含めた実質的に負担いただく報酬率です。
  • (出所)モーニングスター(2018年8月末時点)

三井住友・DC年金バランス30/50/70/ゼロ

基本資産配分に沿って、シンプルでわかりやすい分散投資を実現

DC年金バランスでは、主に国内外の株式と債券に分散投資を行います。
株式の組み入れ比率にあわせて、30/50/70/ゼロと計4ファンドに分けられ、運用方針が明確で、わかりやすいことが特徴です。

【各ファンドの基本資産配分イメージ】

  • 上図はイメージであり、実際とは異なる場合があります。
  • (注1)マイパッケージ30は三井住友・DC年金バランス30(債券重点型)、マイパッケージ50は三井住友・DC年金バランス50(標準型)、マイパッケージ70は三井住友・DC年金バランス70(株式重点型)を指します。
  • (注2)三井住友・DC年金バランスゼロ(債券型)の基本配分イメージについては、投資信託説明書(交付目論見書書)をご確認ください。

三井住友・DCターゲットイヤーファンド2040/2045

目標年限に向けて機動的な資産配分を実現

DCターゲットイヤーファンドでは、ファンドが定める目標年限(ターゲットイヤー)が近づくにつれて、株式重視から債券重視へと適切な資産配分変更を自動的に実行します。
年限によって自動的に配分が変更されるため、ご自身で資産配分を調整するといった手間が省け、忙しくて運用を見直す時間がない方や投資初心者の方にも適したファンドです。

【各ファンドの基本資産配分イメージ】

  • 上記は、各決算時点での基本資産配分を表しています。各ターゲットイヤーの前年の決算日から翌年の決算日までは、安定運用期間に向けて、順次、国内株式、外国株式および外国債券への配分を低減していきます。また、現時点で予定している基本資産配分をもとに作成したイメージ図であり、将来、実際に上記の通りの運用を行うことを保証するものではありません。
  • 「投資リスク」、「手数料」等の詳細につきましては、「目論見書」にてご確認ください。

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