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運用会社からのメッセージ(大和証券投資信託委託)

iFreeレバレッジはレバレッジを活用して高いリターンの獲得をめざすファンドシリーズです。
レバレッジ型ファンドの値動きは、一般的に通常のインデックスファンドに比べて大きく、また特有の傾向*(①ファンド保有期間が2日以上の場合の投資成果は、通常「2倍程度」になるわけではありません。②一般に指数が上昇・下落をしながら動いた場合には、基準価額は押し下げられることになります。)があります。これらの特性を十分にご理解のお客様の資産運用、資産形成の一助となれば幸いです。

  • 詳しくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「追加的記載事項」をご覧ください。

SMBC日興証券では、以下の2銘柄を取り扱っております。

レバレッジ型ファンド

レバレッジとは

「レバレッジ」とは、「テコの原理」を意味する言葉で、小さな力(少額の資金)で大きなもの(大きな金額)を動かすことを言います。
レバレッジを高く設定することで、少ない資金を効率的に使い大きな利益を狙えることがメリットですが、その分値動きは大きくなります。

レバレッジ型ファンドとは?

レバレッジ型ファンドは、対象指数・相場の日々の値動きに対して2倍、3倍等のレバレッジをかけた運用成果を目指して運用を行なう投資信託です。たとえば、対象指数に対して2倍のレバレッジをかけたファンドであれば、対象指数が1日に10%上昇した場合、ファンドの基準価額は20%程度上昇します。逆に対象指数が1日に10%下落した場合、基準価額が20%程度下落します*。

  • *日々の基準価額の値動きは、対象指数の値動きの「ちょうど2倍」になるとはかぎりません。

レバレッジ型ファンドの値動きのイメージ

  • 上記はあくまでイメージであり、将来の成果を保証するものではありません。

世界から注目される米国の株価指数

株価指数は、取引所全体や特定の銘柄群の株価の動きを表すもので、世界中に数多く存在しています。日本では、毎日テレビ報道や新聞などで紹介されている「日経平均株価」が最も有名です。世界に目を向けると、世界を代表する株価指数はアメリカに多く存在しています。

例えば、NYダウ、ダウ平均とよばれることの多い「ダウ・ジョーンズ工業株価平均」、世界の多くの機関投資家に利用されている「S&P500」、アップルなどのハイテク株が多い「NASDAQ総合指数」があります。いずれも2018年に史上最高値を更新しており、米国経済の強さを反映していると言えます。

米国の株価指数

ダウ・ジョーンズ工業株価平均

アメリカで最も古く世界を代表する株価指数。米国の全ての上場株式(輸送株と公益株を除く)から、米国を代表する30銘柄で構成。

S&P500

米国株式市場の動向を表す指数。世界の機関投資家の運用実績を測定するベンチマークとして幅広く利用されている。
ニューヨーク証券取引所、NASDAQに上場している代表的な大型株500銘柄で構成。

NASDAQ総合指数

米国のベンチャー企業向け株式市場で成長後も上場を続ける企業が多いNASDAQの全銘柄で構成する指数。時価総額の大きい非金融業100社で構成される株価指数「NASDAQ100」も有名。

(ご参考)日経平均株価

日本の株式市場の代表的な株価指数。東京証券取引所第一部上場銘柄から日本経済新聞社が選定した225銘柄で構成。

今回、「iFreeレバレッジシリーズ」の<S&P500指数>と<NASDAQ100指数>を対象にしたレバレッジ型ファンドをご案内します。

iFreeレバレッジ S&P500

レバレッジ×S&P500

当ファンドは米国を代表する株価指数であるS&P500指数を対象にしたレバレッジ型ファンドです。
日々の基準価額の値動きがS&P500指数(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざします。

S&P500とは?

ニューヨーク証券取引所、NASDAQに上場している銘柄から代表的な大型株500銘柄の株価を基に算出される時価総額加重平均株価指数です。
世界の機関投資家の運用実績を測定するベンチマークとして幅広く利用されています。

S&P500をベンチマークとする運用資産の総額は9兆9千億米ドルを超えており、この指数に連動する金融商品の運用資産額は約3兆4千億米ドルに及びます。
この指数は米国の主要産業を代表する500社により構成されており、採用銘柄は約40業種に及んでいて、米国株式市場の時価総額の約80%をカバーしています。

S&P500 産業分類別構成比率

  • 2018年12月末時点。時価総額ベース。
  • GICS産業分類による分類。
  • 四捨五入の関係で合計が100%とならない場合があります。
  • (出所)S&P Dow Jones Indeices のデータより大和投資信託作成

ファンドの目的・特色

日々の基準価額の値動きがS&P500指数(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざします。

株式の組入総額と株価指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、原則として信託財産の純資産総額の2倍程度になるように調整します。

株式の組入総額と株価指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、原則として信託財産の純資産総額の2倍程度になるように調整することにより、日々の基準価額の値動きがS&P500指数(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざします。

  • 為替変々動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
  • 外貨建資産の運用にあたっては、ダイワ・アセット・マネジメント(アメリカ)リミテッドに運用の指図にかかる権限の一部を委託します。
  • 日々の基準価額の値動きは、米国の株式市場の値動きの「ちょうど2倍」になるとはかぎりません。くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「追加的記載事項」をご覧ください。

iFreeレバレッジ NASDAQ100

レバレッジ×NASDAQ100

当ファンドは米国のNASDAQ100指数を対象にしたレバレッジ型ファンドです。
日々の基準価額の値動きがNASDAQ100指数(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざします。

NASDAQ100指数とは?

米国ナスダック市場の代表的な企業の株式で構成される株価指数です。

アップル、アマゾン、マイクロソフト…
NASDAQ100指数の構成銘柄は市場の注目度が高い企業ばかりです。

人々の生活に浸透した製品・サービスを提供する企業から、
ITやバイオテクノロジーなどの最先端技術を有する企業まで、
多種多様な企業で構成されています。

NASDAQとは

NASDAQについて

NASDAQ(ナスダック)は世界初のコンピュータシステムのみの電子市場として注目を集めた市場です。

ナスダック市場は米国のベンチャー企業向け株式市場として有名ですが、成長した後もナスダック市場に上場を続ける企業が多く、ニューヨーク証券取引所と並ぶアメリカの代表的な株式市場となっています。

NASDAQ100指数とNASDAQ総合指数

ナスダックに上場する全ての銘柄で構成されるのがNASDAQ総合指数です。一方、ナスダック市場に上場する時価総額の大きい非金融業100社で構成されるのがNASDAQ100指数です。構成銘柄は少ないものの、NASDAQ総合指数の時価総額の7割超を占めています。

  • NASDAQ100指数は100社の株式で構成されていますが、1社で複数銘柄が上場しているケースがあることから、構成銘柄数は100銘柄とは限りません。
  • 2018年12月末時点。
  • (出所)各種資料より大和投資信託作成

  • 2018年12月末を100として指数化
  • 当ファンドのパフォーマンスを示すものではありません。
  • 上記は過去の指数推移を示したものであり、投資資本の安全性および将来の運用成果を保証するものではありません。
  • (出所)ブルームバーグより大和投資信託作成

ファンドの目的・特色

日々の基準価額の値動きがNASDAQ100指数(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざします。

株式の組入総額と株価指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、原則として信託財産の純資産総額の2倍程度になるように調整します。

株式の組入総額と株価指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、原則として信託財産の純資産総額の2倍程度になるように調整することにより、日々の基準価額の値動きがNASDAQ100指数(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざします。

  • 為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
  • 外貨建資産の運用にあたっては、ダイワ・アセット・マネジメント(アメリカ)リミテッドに運用の指図にかかる権限の一部を委託します。
  • 日々の基準価額の値動きは、米国の株式市場の値動きの「ちょうど2倍」になるとはかぎりません。くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「追加的記載事項」をご覧ください。
  • 「投資リスク」、「手数料」等の詳細につきましては、「目論見書」にてご確認ください。

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