気になるファンド特集
ダイレクトコース限定の新規取扱ファンドのご紹介

iFreeNEXT
  • 「投資リスク」、「手数料」等の詳細につきましては、「目論見書」にてご確認ください。

口座開設はこちら(無料)★最短5日で取引可能!

運用会社からのメッセージ(大和証券投資信託委託)

世界中には、多種多様なインデックスが存在します。iFreeNEXTは、その中から特色のあるセクターや特定分野に焦点を絞った指数を対象としたファンドであり、お客様に幅広い選択肢を提供いたします。

iFreeNEXT

SMBC日興証券では、以下の2銘柄を取り扱っております。

iFreeNEXT FANG+インデックス iFreeNEXT NASDAQバイオテクノロジー・インデックス

iFreeNEXT FANG+インデックス

iFreeNEXT FANG+インデックス

FANG(ファング)とは?

FANG(ファング)とは?

「FANG」(ファング)とは・・・・
「Facebook」(フェイスブック)、「Amazon」(アマゾン・ドット・コム)、「Netflix」(ネットフリックス)、「Google」(グーグル)(現 Alphabet:アルファベット)といった世界のテクノロジーの進歩をリードする企業の頭文字をつないだものです。「Apple」(アップル)を加えて、「FAANG」という場合もあります。

いま、日常的に利用している製品・サービス

アマゾンで買い物をする、グーグルで調べるなど「FANG」企業の製品・サービスは私たちが生活するうえで普段利用しているものばかりです。

「FANG」企業の製品・サービス

  • (出所)ブルームバーグ、各種資料より大和投資信託作成

ファンドの目的・特色

米国上場企業の株式に投資し、NYSE FANG+指数(円ベース)の動きに連動した投資成果をめざします。
当ファンドは、原則として、NYSE FANG+指数を構成する全銘柄に投資します。

NYSE FANG+指数について

NYSE FANG+指数は、次世代テクノロジーをベースに、グローバルな現代社会において人々の生活に大きな影響力を持ち、高い知名度を有する米国上場企業を対象に構成された株価指数です。
NYSE FANG+指数は、これらの企業に等金額投資したポートフォリオで構成されています。

NYSE FANG+指数を構成する全銘柄

  • 当指数は、四半期(3・6・9・12月)ごとに等金額となるようリバランスを行ないます。
  • FANG+(NYSE® FANG+TM)は、ICE Data Indices, LLCまたはその関連会社の登録商標

iFreeNEXT NASDAQバイオテクノロジー・インデックス

iFreeNEXT NASDAQバイオテクノロジー・インデックス

バイオテクテクノロジーとは?

バイオテクテクノロジーとは?

生物の持つ能力や性質を上手に利用し、人間の生活や、環境保全に役立たせる、人類に欠かせない技術です。
「バイオテクノロジー」は、その言葉が生まれる前から人類の生活に利用されてきました。ビールやパンを作るための酵母の利用が初期の例としてあげられます。近年では「遺伝子組換え」や「細胞融合」などの技術が医療や環境保全のために活用され、地球規模の問題解決に役立つ技術として期待が高まっています。

ファンドの目的・特色

米国の株式に投資し、NASDAQバイオテクノロジー指数(円ベース)の動きに連動した投資成果をめざします。
当ファンドは、NASDAQバイオテクノロジー指数を構成する銘柄に投資します。

NASDAQバイオテクノロジー指数について

NASDAQバイオテクノロジー指数は、NASDAQ市場に上場され、バイオテクノロジーまたは医薬品に分類される企業の株式の値動きに連動するよう設計されています。

  • 指数構成銘柄数は191銘柄(2018年9月末時点)です。銘柄数は変更となる可能性があります。

産業分類別構成比率

  • 「投資リスク」、「手数料」等の詳細につきましては、「目論見書」にてご確認ください。

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