気になるファンド特集
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  • 「投資リスク」、「手数料」等の詳細につきましては、「目論見書」にてご確認ください。

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運用会社からのメッセージ(三井住友アセットマネジメント)

今やアジアのGDPは米国や欧州を超えるまでになり、著しいスピードで拡大しています。当ファンドはアジア株式投資の入門編にふさわしく、アジアの主要国に低コストで分散投資できることを最大限の特徴としています。

三井住友・日経アジア300iインデックスファンド

ファンドの特色

  • 主として日本を除くアジア各国・地域の取引所に上場している株式に投資します。
  • 日経アジア300インベスタブル指数(ネット・トータルリターン、円ベース)の動きに連動する投資成果を目指します。
  • 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。

指数の動きから伝わるアジアの躍動感

アジアの株式市場はこれまでリーマン・ショックやチャイナ・ショックなど様々な危機によって大きく調整する局面はありましたが、相対的に高いアジアの成長力などに支えられ、立ち直りが早く、長期で見た場合に主要国の株価指数を大きく上回るパフォーマンスとなりました。

「日経アジア300指数」および主要株価指数の推移

  • (注1)データ期間:2006年3月末〜2018年3月末。
  • (注2)株価指数は現地通貨ベース。日経アジア300指数は米ドルベース。
  • (注3)上記は過去の成績であり、将来の成果および市場環境の変動を示唆あるいは保証するものではありません。
  • (出所)QUICK、Bloombergのデータを基に三井住友アセットマネジメント作成

指数に連動する運用によって、成長市場”アジア”への投資が身近に

『日経アジア300インベスタブル指数』とは、成長を続けるアジアの主要企業に幅広く投資したいという投資家のニーズに応えることをめざし、日本経済新聞社が開発し、公表をしている指数です。

「日経アジア300インベスタブル指数」の国・地域別構成比率

  • (注1)比率は、2017年12月29日現在の「日経アジア300インベスタブル指数」構成銘柄を基に算出。
  • (注2)業種別構成比率はGICS基準。
  • (注3)四捨五入の関係で、円グラフの合計が100%にならない場合があります。
  • (出所)日本経済新聞社のデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
  • 「投資リスク」、「手数料」等の詳細につきましては、「目論見書」にてご確認ください。

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