気になるファンド特集
2018年9月28日取扱開始 eMAXIS Slimシリーズ

【9/28】eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) を取扱開始しました。

  • 「投資リスク」、「手数料」等の詳細につきましては、「目論見書」にてご確認ください。

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運用会社からのメッセージ(三菱UFJ国際投信)

とことんコストにこだわったインデックスファンド、それがeMAXIS Slim。なぜ、こだわっているのか?その解がこちらの特集ページにあります。数多くの投資信託がある中、あなたの資産形成にお役立ていただけたら嬉しいです。

業界最低水準の運用コストを目指し続けるファンドシリーズ!

業界最低水準の運用コストを将来にわたって目指し続けるという方針のもと、設定後も継続的に業界最低水準になるように運用コストの見直しを実施しています。

信託報酬引下げのイメージ

  • 対象範囲:ETF・DCを除く公募追加型株式投信
  • 他社類似ファンドが信託報酬率の引き下げを行った場合、業界最低水準ではない期間が存在する旨、ご留意ください。他社類似ファンドが信託報酬率の引き下げを行った場合、本ファンドの信託報酬率も引き下げ、業界最低水準にすることをめざしますが、これを実現することを保証するものではありません。
  • 上記は過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。
  • 2018年5月末時点

信託報酬率の引き下げ実績[税抜](イメージ図)

  • 上記は過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。
  • 2018年7月25日時点

長期の資産形成において、コスト目線は大切です!

運用利回りが同じ投資信託の場合、信託報酬が低い(コストを抑えた)ファンドのほうがパフォーマンス優位になります。

ご参考:信託報酬がパフォーマンスに与える影響(イメージ図)
[運用利回りを年率3%と仮定]

  • 信託報酬控除前の運用回りを年率3%と仮定(10,000円で運用スタート)
  • 各信託報酬の場合のパフォーマンスの違いを示しています。
  • 上記グラフは、信託報酬の大小が長期的にパフォーマンスへ与える影響を明示するためのシミュレーション(複利にて計算。税金・手数料等は考慮しておりません。)であり、各インデックスファンドの将来の運用成果等を保証するものではありません。

2017年2月末に誕生した後、残高も順調に拡大しています!

eMAXIS Slim 10本合計の純資産残高

  • 期間:2017年2月27日〜2018年8月31日、日次
  • 上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。

ベーシックなラインアップで皆さまの資産形成を応援します!

  投資対象地域
国内 先進国(除く日本) 新興国
投資対象
資産
株式 国内株式(TOPIX)
信託報酬率:0.159%
先進国株式インデックス
信託報酬率:0.1090%
新興国株式インデックス
信託報酬率:0.189%
国内株式(日経平均)
信託報酬率:0.159%
米国株式(S&P500)
信託報酬率:0.160%
 
  全世界株式(除く日本)
信託報酬率:0.142%
全世界株式(3地域均等型)
信託報酬率:0.142%
バランス バランス(8資産均等型)
信託報酬率:0.159%
債券 国内債券インデックス
信託報酬率:0.139%
先進国債券インデックス
信託報酬率:0.17%
 
  • 上記の信託報酬率は税抜となります。
(2018年7月25日現在)


  • 「投資リスク」、「手数料」等の詳細につきましては、「目論見書」にてご確認ください。

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  • 総合コースのお客様は投信つみたてプランにてお買い付けいただけます。

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