「フューチャー・バイオテック」のご紹介

【動画で解説!】『フューチャー・バイオテック』のご紹介

【動画で解説!】テクノロジー×医療革新

ファンドの特徴

①主として、世界のバイオテクノロジーおよび医療機器関連企業の株式に投資します。

  • ファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。

バイオテクノロジー関連企業とは

生命工学技術を応用して医薬品の開発を行うバイオテクノロジー企業の他、遺伝子検査や科学・実験機器関連の企業などを指します。創業期など初期のステージにある企業から安定的な成長を確率した企業の株式まで幅広く投資を行います。

医療機器関連企業とは

医療関連の機器、設備、技術等を提供する企業を指します。

②実質的な運用はカンドリアム・ベルギー・エス・エーとフィデリティ・マネジメント・アンド・リサーチ・カンパニーの2社が行います。

  • バイオテクノロジー関連企業の株式への投資は、カンドリアム・ベルギー・エス・エーが運用する「カンドリアム・エクイティーズ・L・バイオテクノロジー(Sクラス、円建て)」を通じて行います。
  • 医療機器関連企業の株式への投資は、「フィデリティ・マネジメント・アンド・リサーチ・カンパニーが実質的に運用するフィデリティ世界医療機器関連株ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)」を通じて行います。
  • バイオテクノロジー関連企業の株式、医療機器関連企業の株式への投資割合は、概ね7:3を基本とします。

③実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。

  • 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

モデルポートフォリオ(2018年3月末現在)

  • *2規模別分類は時価総額ベースで大型株は200億米ドル以上。
    中型株は100億米ドル以上、200億米ドル未満。
    小型株は3億米ドル以上、100億米ドル未満。超小型株は3億米ドル未満。

  • (注1)モデルポートフォリオは2018年3月末時点。四捨五入の関係上、構成比率の合計が100%にならない場合があります。
  • (出所)カンドリアム、フィデリティ、Bloomberg
  • 上記は、2018年3月末時点で作成したモデルポートフォリオのデータであり、実際の組入れとは異なります。投資対象銘柄の例示を目的とするものであり、当ファンドにおいて当該銘柄に投資するとは限りません。また、当該銘柄を推奨するものではありません。
  • 上記は過去の実績および将来の予想であり、当ファンドの将来の運用成果および当該銘柄の投資成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

投資対象とする外国投資信託の運用会社のご紹介

  • バイオテクノロジー関連企業への投資は、カンドリアム・インべスターズ・グループのカンドリアム・ベルギー・エス・エーが行います。

カンドリアム・インベスターズ・グループについて

  • カンドリアム・インベスターズ・グループは、ブリュッセル、パリ、ルクセンブルグを主な拠点とする欧州有数の運用会社です。
  • 2017年12月末現在での従業員数は530名、運用資産残高は1,126億ユーロ(約15兆1,942億円)です。
  • 2017年12月末現在。運用資産残高は同時点の為替レート(1ユーロ=134.94円)で円換算。

カンドリアム バイオテクノロジー株式戦略について

  • グローバル・テーマ株式運用チームは20年以上にわたって、ヘルスケア、バイオテクノロジー、デモグラフィー、ロボティクスなどの運用を手掛けています。
  • カンドリアム・ベルギー・エス・エーが運用するバイオテクノロジーファンドは、グローバル・テーマ株式運用ヘッドのルディ・バンデン・アインデが2000年の運用開始以来、運用を担当しています。また、バイオテクノロジー分野の博士号を有する2名のシニア・バイオテクノロジー・アナリストを含めた3名のチームにより運用を行います。

代表ファンドのパフォーマンス(米ドルベース)

  • (注1)グラフのデータは、2001年12月末〜2018年3月末。
  • (注2)代表ファンドは、カンドリアムのバイオテクノロジー株式戦略の代表ファンド(Candriam Equities LBiotechnology(米ドル建て、費用等控除前))。バイオテック株式はNASDAQバイオテクノロジー指数、世界株式はMSCI AC World指数。いずれも配当込み、米ドルベース。
  • (出所)Bloomberg、カンドリアム

代表ファンドの受賞歴

  • 上記は代表ファンドの過去の実績であり、当ファンドが投資対象とする外国投資信託の運用実績ではありません。また、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
  • 上記の受賞歴は代表ファンドにかかるものであり、当ファンドが投資対象とする外国投資信託が受賞したものではありません。当該運用評価は過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。

投資対象とする国内籍投資信託の運用会社のご紹介

  • 医療機器関連企業への投資は、フィデリティ・マネジメント・アンド・リサーチ・カンパニーが行います。

フィデリティ・マネジメント・アンド・リサーチ・カンパニーについて(組入れファンドの実質的な運用会社)

  • フィデリティ・マネジメント・アンド・リサーチ・カンパニー(FMR Co)は、北米の投資家向けの資産運用サービスおよびFMR LLCが提供するミューチュアル・ファンド商 品群の運用を行うことを目的に1946年に設立されました。
  • 株式、ハイイールド債券、債券、マネー・マーケット、オルタナティブを含む全ての主要資産クラスを対象とした運用を行っています。

  • 2017年12月末現在。運用資産総額は同時点の為替レート(1米ドル=112.65円)で円換算。

フィデリティ投信について(組入れファンドの運用会社)

  • フィデリティ投信は、フィデリティ・インターナショナル傘下の運用会社です。
  • フィデリティ・インターナショナルは、米国フィデリティ・インベスメンツの国際投資部門として1969年に設立され、1980年に米国フィデリティ・インベスメンツから独立。現在はアジア太平洋、欧州、中近東、南アメリカの26ヵ国・地域において投資家向 けに資産運用サービスを展開しています。

フィデリティ医療機器関連株式戦略について

  • 運用チームは、豊富な運用経験を持つグローバルにまたがる専門調査メンバーを有します。チーム内には、ヘルスケア分野の博士号取得者も在籍します。
  • 運用は医療分野で世界的に名高い研究機関・大学が多いボストンで行っています。業界最先端の情報や今後の動向を把握しやすい拠点として、チームの高い運用能力につながっています。

代表ファンドのパフォーマンス(米ドルベース)

  • (注1)グラフは2001年12月末から2018年3月末。
  • (注2)代表ファンドは、フィデリティの医療機器関連株式戦略の代表ファンド(Select Medical Technology and Devices Fund(米ドル建て、費用等控除前))。医療機器関連株式はMSCI AC World ヘルス ケア機器&サービス指数、世界株式はMSCI AC World指数。いずれも配当込み、米ドルベース。
  • (出所)Bloomberg、フィデリティ
  • 上記は代表ファンドの過去の実績であり、当ファンドが投資対象とする国内籍投資信託の運用実績ではありません。また、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

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