《10月2日開催》証券投資の日特別セミナー
『初心者から経験者まで!投資の日に投資を学ぶ』

《10月2日開催》証券投資の日特別セミナー『初心者から経験者まで!投資の日に投資を学ぶ』

10月2日、「証券投資の日特別セミナー」を開催いたします。投資の日に投資について考えてみませんか?
投資の基礎知識から最新の市場動向、資産運用に役立つ実践的なアドバイスまで、全7つのテーマでお届けいたします。
事前申込不要で、どなたでも無料でご参加いただけますので、興味のあるプログラムにぜひご参加ください。
資産形成のヒントを見つけ、将来に向けた新たな一歩を踏み出してみませんか。

セミナー内容

開催時間・視聴方法

開催時間

2026年10月2日(金)10:00〜18:00

  • ※ライブ配信終了後、10月5日(月)9:00までアーカイブ視聴が可能なプログラムもございます。当日ご都合が合わない方も、ぜひご視聴ください。

視聴方法

YouTubeによるライブ配信セミナーです。以下、プログラム内の視聴ボタンよりご参加いただけます。どなたでも無料で視聴可能です。(事前申込不要)

プログラム

プログラム① 10:00〜10:40 『資産管理からはじめる長期的な資産形成』

資産管理の重要性や海外の事例を交えながら、長期的な資産形成の考え方を解説します。

<講師>
SMBC日興証券株式会社 フィービジネス推進部 長谷川 浩

プログラム② 11:00〜11:40 『これから考える生前贈与とNISA』

生前贈与とNISA制度の基本から活用法について解説します。

<講師>
SMBC日興証券株式会社 ウェルスマネジメントソリューション部 植村 繁

プログラム③ 12:00〜13:00 『投資の日に考える これからの資産形成とマーケットとの向き合い方』

マーケットの見通しやニュースの捉え方を交えながら、これからの資産形成と投資の考え方を解説します。

<講師>

馬渕 磨理子 氏

日本金融経済研究所 代表理事 / 経済アナリスト 馬渕 磨理子 氏

大阪公立大学客員准教授。京都大学公共政策大学院修士課程を修了後、トレーダーとして法人のファンド運用を担う。その後、金融メディアのシニアアナリストを経て、現在は一般社団法人日本金融経済研究所代表理事として、大学と連携し企業価値向上に関する研究を行っている。国会衆議院財務金融委員会では参考人として意見陳述を行い、事業性融資推進に係る法案可決にも寄与。

プログラム④ 13:30〜14:10 『知っておきたい!個人向け国債プラス』

金利上昇局面で注目される個人向け国債プラスの魅力や、安定的な資産形成に役立つ活用方法を解説します。

<講師>
SMBC日興証券株式会社 金融市場マーケティング部 山崎 紘弥

プログラム⑤ 14:30〜15:10 『積立効果を活かす長期分散投資術 〜半導体株投資の新たな視点〜』

長期的な資産形成において重要な考え方と、今後の成長が期待される半導体関連市場の魅力について解説します。

<講師>
三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 投信営業部 プロモーションチーム チーム長 久保地 隆司 氏

プログラム⑥ 15:30〜16:30 『日本株・米国株〜NISAでの銘柄選びのポイント〜』

日本株、米国株のマーケット情報とNISAでの銘柄選びのポイントについて解説します。

<講師>
SMBC日興証券株式会社 投資情報部 国内情報課 向井 貴紀 / 国際情報課 北村 昂樹

プログラム⑦ 17:00〜18:00 『2026年後半から2027年のグローバル市場見通し』

2026年後半から2027年にかけてのグローバル市場について、主要国の金融政策や為替・金利動向を中心に解説いたします。

<講師>
SMBC日興証券株式会社 金融経済調査部 チーフ為替・外債ストラテジスト 野地 慎

ご留意事項

  • 講演時間は目安となっておりますので、多少前後する場合がございます。
  • 講演視聴やダウンロードにかかる通信費等はお客さまのご負担となります。
  • 通信環境が良くない場合、画像や音声の質が落ち、視聴しにくい場合がございます。
  • 講演内容等は予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • 本セミナーの撮影、録音・録画、内容等のインターネットやSNS等への書き込みはご遠慮ください。
  • 本セミナーは、システム状況、またはその他の事情により開催を中止、または中断させていただくことがございます。あらかじめご了承ください。
  • 本案内に記載のセミナーでは、セミナーにてご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。セミナーでご紹介する商品等に係る手数料およびリスク・留意事項についてはこちらをご確認ください。
  • ご紹介する商品等へのご投資には、商品ごとに所定の手数料や諸経費等をお客さまにご負担いただく場合があります。
  • ご紹介する商品等には、元本損失・元本超過損が生じるおそれがあります。
  • 手数料等およびリスク等は商品ごとに異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客さま向け資料等をよくお読みください。
  • セミナーは投資判断の参考となる情報の提供を目的としています。また、将来の予測はその結果を保証するものではありません。実際に投資される場合の最終決定はご自身の判断で行っていただくようにお願いいたします。
  • ご視聴の場合、以下の個人情報の取り扱いについてご同意いただく必要がございます。ご同意いただけない場合は本セミナーへご参加いただけません。あらかじめご了承ください。
    • 本企画の運営に必要な範囲でお客さまの個人情報を取得させていただきます。
    • お客さまより取得させていただきました個人情報をもとに、今後、当社より、商品の勧誘、サービス、セミナー等のご案内をさせていただきます。またお客さまより取得させていただきました個人情報は、当目的以外には使用いたしません。
    • 法令等の定めによる場合を除き、第三者には提供いたしません。詳しくは以下当社ホームページの「個人情報保護方針」をご覧ください。

NISA(少額投資非課税制度)ご利用にあたってのご留意事項

NISA制度の主な制度上のご留意事項について

  1. 1同一年においては、お一人様一口座(一金融機関)の開設となります

    NISA口座は、金融機関を変更した場合を除き、同一年において一人一口座(一金融機関)しか開設できません。
    なお、当社で取り扱うNISA対象商品は以下のとおりです。

    • 成長投資枠:上場株式、ETF、上場REIT、公募株式投資信託、上場新株予約権付社債、上場優先出資証券
    • つみたて投資枠:公募株式投資信託
    • ※NISA口座で保有する有価証券を非課税(NISA)扱いのまま、他社へ移管することはできません。
    • ※つみたて投資枠でお買付いただける公募株式投資信託は、当社が選定した銘柄に限ります。
  2. 2損益通算・繰越控除はできません

    NISA口座の損失は、NISA口座以外(一般口座や特定口座)で保有する有価証券の売買益や配当金等との損益通算はできず、その損失の繰越控除もできません。

  3. 3年間投資枠と非課税保有限度額を設定します

    NISA制度では、年間非課税枠(成長投資枠は240万円/つみたて投資枠は120万円)と非課税保有限度額(成長投資枠・つみたて投資枠合わせて1800万円/うち成長投資枠1200万円)の範囲内で購入した上場株式等を売却した場合、当該売却した上場株式等が費消していた非課税保有限度額の分だけ減少し、その翌年以降の年間投資枠の範囲内で再利用することが可能となります。

  4. 4配当金を非課税にするには、株式数比例配分方式のお申し込みが必要です

    NISA口座で保有している上場株式等の配当金を非課税にするためには、配当金の受取方法を「株式数比例配分方式(配当金を証券会社のお取引口座で受取る方法)」にする必要があります。
    「株式数比例配分方式」のお申し込みにあたっては、申請書等に記載の【株式数比例配分方式のお申し込みについてのご留意事項】を十分にご確認ください。

    • ※NISA口座で保有している上場株式等の配当金について非課税措置の適用を受けるためには、株主権利確定日(決算期日または中間決算期日)までに「株式数比例配分方式」に変更する必要があります。
  5. 5投資信託における分配金のうち、元本払戻金は、NISA制度上のメリットを享受できません

    投資信託における分配金のうち元本払戻金(特別分配金)は、NISA口座での保有であるかどうかにかかわらず非課税のため、NISA制度上の非課税メリットを享受できません。
    なお、当社では、NISA口座で保有する投資信託の分配金を再投資する場合には、NISA口座以外(一般口座や特定口座)で管理されます。

  6. 6基準日における氏名・住所について確認させていただきます

    基準経過日(初めてつみたて投資枠を設定した日から10年を経過した日および同日の翌日以後5年を経過した日ごとの日)にお客さまの氏名・住所について確認させていただきます。
    確認期間(基準経過日から1年を経過する日までの間)内に確認ができない場合は、NISA口座での買付ができなくなります。

  7. 7出国等により非居住者となる場合は、出国前に手続きが必要となります

    NISA口座開設者が国外への出国等により非居住者となる場合は、出国前に当社にて所定の手続きが必要となります。

つみたて投資枠特有のご留意事項について

  1. 1積立契約(累積投資契約)に基づく、定期かつ継続的な方法による買付となります

    つみたて投資枠に係る積立契約(累積投資契約)を締結し、同契約に基づき、毎月対象商品の買付を行います。

  2. 2対象商品は、長期の積立・分散投資に適した一定の投資信託に限られます

    つみたて投資枠で買付可能な商品は長期の積立・分散投資に適した一定の投資信託であり、当社が選定した銘柄に限ります。

  3. 3投資信託の信託報酬等の概算値を年1回通知いたします

    購入いただいた投資信託の信託報酬等の概算値を年1回通知いたします。

成長投資枠特有のご留意事項について

  1. 1対象商品は、NISA制度の目的(安定的な資産形成)に適したものに限ります

    成長投資枠での買付可能な商品から、整理・監理銘柄に該当する上場株式、信託期間20年未満またはデリバティブ取引を用いた一定の投資信託等もしくは毎月分配型の商品を除外します。

金融商品取引法第37条(広告等の規制)にかかる留意事項

当ページの内容は、法制度/税務、自社株評価、相続/事業承継、株主対策/資本政策、オファリング、M&A/IPO、年金/保険等の諸制度に関する紹介や解説、また、これに関連するスキーム等の紹介や解説、およびその効果等に関する説明・検証等を行ったものであり、金融商品の取引その他の取引の勧誘を目的とした金融商品に関する説明資料ではありません。記載の内容にしたがって、お客さまが実際にお取引をされた場合や実務を遂行された場合の手数料、報酬、費用、その他対価はお客さまのご負担となります。なお、当社がご案内する商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料等をご負担いただく場合があります。たとえば、店舗における国内の金融商品取引所に上場する株式等(売買単位未満株式を除く)の場合は約定代金に対して最大1.265%(ただし、最低手数料5,500円)の委託手数料をお支払いいただきます。投資信託の場合は銘柄ごとに設定された各種手数料等(直接的費用として、最大3.30%の申込手数料、最大4.50%の換金手数料または信託財産留保額、間接的費用として、最大年率3.64%の信託報酬(または運用管理費用)およびその他の費用等)をお支払いいただきます。債券、株式等を募集、売出し等または相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払いいただきます(債券の場合、購入対価に別途、経過利息をお支払いいただく場合があります)。また、外貨建ての商品の場合、円貨と外貨を交換、または異なる外貨間での交換をする際には外国為替市場の動向に応じて当社が決定した為替レートによるものとします。上記手数料等のうち、消費税が課せられるものについては、消費税分を含む料率または金額を記載しています。
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上記の手数料等およびリスク等は商品ごとに異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客さま向け資料等をよくご確認ください。なお、目論見書等のお問い合わせは当社各部店までお願いいたします。また、実際の取引等をご検討の際には、個別の提案書等をご覧いただいた上で、今後の制度改正の動きに加え、具体的な実務動向や法解釈の動き、およびお客さまの個別の状況等に十分ご留意いただき、所轄の税務署や、弁護士、公認会計士、税理士等の専門家にご相談の上、お客さまの最終判断をもって行っていただきますよう、お願い申し上げます。

商号等 SMBC日興証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2251号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人資産運用業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本STO協会