ネットセミナー 投資信託編

運用担当者等がファンドの見通し、魅力をわかりやすく解説します。

当ファンドは、日常生活に欠かせない安心へのニーズに応える製品やサービスを提供するセキュリティ関連企業を投資対象としています。規制の強化、技術革新、新興国の都市化などにより高まり続けると予想される安心へのニーズを背景に、これらの企業は今後も中長期的な成長が期待できます。本ネットセミナーでは、セキュリティ関連市場の動向やファンドのポイントについてお伝えいたします。

『ピクテ・セキュリティ・ファンド』の商品詳細ページへ

解説
ピクテ投信投資顧問株式会社
営業本部 投信営業第一部 課長
岡田 エステール 氏

米国経済は、企業利益が過去最高水準となるなど自律的な回復軌道が続いており、米国株式は、2017年においても引き続き魅力的な投資対象となることが期待されています。本ネットセミナーでは、2017年の米国株式の投資環境をふまえて、当ファンドが投資対象とする米国中小型株式の特徴とメリットについてお伝えいたします。

『DIAMジャナス米国中小型株式ファンド』の商品詳細ページへ

解説
アセットマネジメントOne株式会社
投資信託プロモーション部 次長
伊藤 実奈子 氏

当ファンドは30年を超える長いトラックレコードと優れた運用実績がある「ファースト・イーグル・グローバル・ファンド」と同じ運用手法の「ファースト・イーグル・グローバル・バリュー・マスター・ファンド」に主に投資を行います。足元の不確実性の高いマーケットにおける運用手法や運用状況、積立投資の効果についてご紹介します。

『日興レジェンド・イーグル・ファンド (資産成長コース)/(円ヘッジコース)/(毎月決算コース)』の商品詳細ページへ

解説
アムンディ・ジャパン株式会社
リテール営業本部 リテール営業第三部長
木之下 和泉 氏

人類の長い歴史のなかで、貨幣として、資産として、永遠の輝きを放つ「金」。「有事への備え」として、また「希少性の高い資源」として、「金」の重要性はますます高まるものと想定されます。当ファンドはその「金」に投資を行い、原則として為替ヘッジを行うことで、米ドル建ての金価格との連動性を高めることを目指します。

『ピクテ・ゴールド』の商品詳細ページへ

ロシア・ルーブル債券は、先進諸国に比べ相対的に高い利回りを獲得しながら、豊富なエネルギー資源を武器にした国力向上を背景としたルーブル高の期待、並びに信用力向上による債券価格の上昇が期待できる投資対象です。当ネットセミナーでは、ロシア債券を実質的な主要投資対象とするファンドとしては日本初のファンドである、当ファンドの魅力をお伝えいたします。

『DWS ロシア・ルーブル債券投信(毎月分配型)/(年2回決算型)』の商品詳細ページへ

解説
ドイチェ・アセット・マネジメント株式会社
投資信託営業部 リレーションシップ マネジャー
アシスタント ヴァイス プレジデント
 栂野 拓司 氏

BDCは、米国リートと同様の投資スキームで、米国経済の下支え役である「中堅企業等」の育成を目的とした「国策」ともいえる投資スキームです。リーマンショック後、投融資額が増加基調となっているBDCは、今後も着実な経済成長が予想される米国において、さらなる成長が期待されています。当ファンドでは債券ファンドと組み合わせることでリスクの分散をしつつ、相対的に高い利回りを目指します。

『BDCプラス(為替ヘッジあり/年4回決算型)(為替ヘッジなし/年4回決算型)(為替ヘッジあり/年1回決算型)(為替ヘッジなし/年1回決算型)』の商品詳細ページへ

解説
三井住友アセットマネジメント株式会社
投信マーケティング第二部兼資産運用サポート部
ファンドアドバイザー
 北田 真弓 氏

当ファンドは、日本を含むアジアパシフィック諸国の株式を主要投資対象とし、これまで行われてきた伝統的な企業評価に「ESG」の観点を加味することにより、持続的な成長が期待できる企業=「エクセレント・カンパニー」に投資を行います。当セミナーでは、ESG投資およびアジアパシフィック地域の株式の魅力、また設定後の運用状況についてお伝えいたします。

『シュローダー・アジアパシフィック・エクセレント・カンパニーズ』の商品詳細ページへ

解説
シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社
投資信託営業部 リレーションシップマネジャー

江口 麻利奈 氏

ご留意事項