ネットセミナー 投資信託編

運用担当者等がファンドの見通し、魅力をわかりやすく解説します。

当ファンドは、国内で初めて(2017年4月末時点のモーニングスター調べ)基準価額を一定水準で確保するタイプとして設定されたファンドです。新規設定から半年弱で純資産総額が2000億円を超え注目を集めています。目まぐるしく変わる市場環境においても運用成果が期待できる国内初の当ファンドの仕組みおよび運用について詳しくご説明させていただきます。

『SMBC・アムンディプロテクト&スイッチファンド(愛称:あんしんスイッチ)』の商品詳細ページへ

解説
アムンディ・ジャパン株式会社
リテール営業本部 リテール営業第三部長
木之下 和泉 氏

人生100年時代が徐々に現実味を帯びてきているなか、医療や介護に関するニュースを目にする機会が増えていますが、人生をアクティブに楽しみたいシニア、いわゆる「アクティブシニア」の新しいライフスタイルにも大きな注目が集まっています。高齢化社会が生み出す新しい技術やビジネスに事業を展開していく日本企業の株式に投資を行う当ファンドの着目ポイントを分かりやすくご説明いたします。

『三井住友・げんきシニアライフ・オープン』の商品詳細ページへ

解説
三井住友アセットマネジメント株式会社
投信マーケティング第二部 ファンドアドバイザー
松本 和潔 氏

政策の後押しや地球温暖化という環境問題、技術の革新などを背景に、自動車産業で起こり始めた大きな革命『モビリティ・イノベーション』。イノベーションが加速する4つの分野「C Connected つながる(IT化)」・「A Autonomous 自動運転」・「S Sharing シェアリング(共有)」・「E Electricity 電動化」に注目し投資を行う当ファンドをご紹介致します。

『モビリティ・イノベーション・ファンド』の商品詳細ページへ

解説
BNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社
リテール営業本部 リテール・マーケティング部 副部長
川崎 誉弘 氏

当ファンドは日本とオーストラリアを含むアジアパシフック地域の株式に投資を行うとともに、銘柄選定においては、これまでの伝統的な企業評価に、近年脚光を浴びている「ESG」の観点を加味することにより、持続的な成長が期待できる企業=「エクセレント・カンパニー」を厳選いたします。当ネットセミナーでは、ファンド設定来の良好な運用状況のご説明にくわえ、当ファンドの特徴であるESG投資の観点や、アジアパシフィック地域の魅力、今後の見通しについてご説明いたします。

『シュローダー・アジアパシフィック・エクセレント・カンパニーズ』の商品詳細ページへ

解説
シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社
投資信託営業部 リレーションシップマネジャー
茅野 文香 氏

米国リートはこれまで堅調に推移してきており、2009年以降9年連続での上昇局面の達成が目前です。今後も更なる上昇が期待される中、11月15日の第167期決算で、「フィデリティ・USリート・ファンド B(為替ヘッジなし)」の分配金の引下げが行われました。当ネットセミナーでは、引下げの背景ならびに今後の投資環境の見通しについてご説明させていただきます。

『フィデリティ・USリート・ファンド(各コース)』の商品詳細ページへ

解説
フィデリティ投信株式会社
投信営業推進部 シニア・マネージャー
山口 亮二 氏

当ファンドは、主としてブラジルの国債に投資を行うファンドです。長期の資産形成をお考えの方や投資初心者の方にも分かりやすく、外国債券投資を行う際の大切な3つのポイントを中心にブラジル国債の魅力についてご紹介いたします。

『LM・ブラジル国債ファンド(毎月分配型/年2回決算型)』の商品詳細ページへ

解説
レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社
営業本部 投信営業部
光山 裕子 氏

当ファンドは世界最大級の運用資産残高を有する、ブラックロックが実質的に運用するファンドです。ファンドの運用手法は、資産配分を市場環境に応じて機動的に変更する「アロケーション型」のファンドですが、その時々の市場環境に合わせ、最適と考えられる資産配分と銘柄選択を行うブラックロックの「グローバル・アロケーション戦略」を採用しています。中長期の資産運用を行う際の中核を担う「コアファンド」としてご紹介いたします。

『日興ブラックロック・ハイ・クオリティ・アロケーション・ファンド(為替ヘッジなし)/(限定為替ヘッジ)/(為替ヘッジなし/年2回決算型)/(限定為替ヘッジ/年2回決算型)』の商品詳細ページへ

解説
三井住友アセットマネジメント株式会社
投信マーケティング第二部
ファンドアドバイザー
松本 和潔 氏

ご留意事項