ネットセミナー 投資信託編

運用担当者等がファンドの見通し、魅力をわかりやすく解説します。

1980年代から急速に発展を遂げた通信技術は、現在さらなる発展を遂げ、あなたの未来の生活を大きく変えようとしています。第5世代移動通信システム(5G)は、あらゆるものがインターネットにつながるIoTや人工知能(AI)など、あらゆる情報技術の進化に必要不可欠となる、大容量かつ高速のデータ通信を可能にし、ビジネス領域を様々な分野に広げることが期待されています。
当ファンドは、5Gの推進段階に応じた成長産業分野にフォーカスして銘柄選択を行うことで、息の長い投資テーマである5Gの進展により恩恵を受ける企業に厳選投資いたします。

『次世代通信関連 世界株式戦略ファンド 愛称:THE 5G』の商品詳細ページへ

解説
三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社
投信営業第二部
CRMチーム
山田 渓香 氏

日銀の金融緩和政策を背景に、国内金利が歴史的な低水準にある中、J-REITの配当利回りの魅力が高まっています。本動画では、その利回りの魅力が注目されるJ-REITに投資を行うファンド「J-REIT・リサーチ・オープン」について、ご説明させていただきます。

『J-REIT・リサーチ・オープン』の商品詳細ページへ

解説
三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社
投信営業第二部
CRMチーム
山田 渓香 氏

6月中旬以降、米中貿易摩擦の激化懸念により、ファンドが投資対象とする自動車メーカーや自動車部品メーカーなどの自動車関連企業の株価が軟調に推移しています。本動画では、ファンドの騰落率の要因分析、特に下落幅が大きい銘柄の現状と見通しを中心に、足下のパフォーマンス状況についてご説明させていただきます。

『モビリティ・イノベーション・ファンド』の商品詳細ページへ

解説
BNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社
リテール営業本部 リテール営業部
シニア・アソシエイト
森田 有美 氏

中国では経済構造の変化がダイナミックに進んでおり、経済の成長ドライバーは投資・輸出から消費・サービス業へ、そして経済は「量」から「質」に転換しています。当ファンドでは、この構造変化を捉えた成長セクターに投資を行い、徹底的なリサーチによって、リーディング企業を見極め、中長期的な成長の確信度が高い銘柄に絞り込んだ運用を行います。長期的に良好なパフォーマンスを誇る当ファンドの魅力をお伝えいたします。

『UBS中国A株ファンド(年1回決算型/年4回決算型)愛称:桃源郷/桃源郷・年4』の商品詳細ページへ

解説
UBS アセット・マネジメント株式会社
投信営業本部 投信営業部
ディレクター
鮎澤 大樹 氏

求めたのは、債券投資の一歩先。インフレに負けたくない、でも減らしたくない。そうしたお客様の資産保全を当ファンドは目指します。ピクテが210年超にわたる世界の富裕層向けビジネスを通じて培ってきた資産保全の大原則、「分散投資の徹底」、「魅力的な運用戦略への投資」、「機動的な資産配分の変更」、「最新の投資手法の活用」を体現する当ファンドの魅力をお伝えいたします。

『ピクテ・マルチアセット・アロケーション・ファンド(愛称:クアトロ)』の商品詳細ページへ

解説
ピクテ投信投資顧問株式会社
運用・商品本部
執行役員 投資戦略部長
塚本 卓治 氏

当ファンドは主にオーストラリアのハイブリッド証券に投資を行います。同証券には変動金利債が多く、市場の金利変動に合わせてクーポンも見直されるため、金利変動の影響を受けにくい資産クラスと言えます。また、ハイブリッド証券は普通社債より法的弁済順位が低いことから相対的に利回り水準が高くなっています。本動画では、今後予想される金利上昇局面でも、価格の変動を抑えつつ高い利回りの獲得が期待される当ファンドの魅力についてお伝えします。

『MUGC GSケイマン・ファンド GSオーストラリア・ハイブリッド証券ファンド』の商品詳細ページへ

解説
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社
投信営業部 ヴァイス・プレジデント
熊谷 幸絵 氏

ご留意事項