ネットセミナー 投資信託編

運用担当者等がファンドの見通し、魅力をわかりやすく解説します。

私たちの社会はいま、大きな変化の中にあります。
急速な都市化の進行や少子高齢化をはじめとした人口構造の変化、そして、5G通信やビッグデータ活用といったテクノロジーの普及・進歩など、近年見られるこうした社会の大きな動き−メガトレンド−は、今後多くの分野で新たな成長機会をもたらすと考えます。
そこで、このメガトレンドを受けて、近年、市場で存在感を増し、今後の成長が見込める新しい分野のREIT“次世代のREIT”に投資を行う「次世代REITオープン」についてご紹介いたします。

『次世代REITオープン(各コース)』の商品詳細ページへ

解説
三菱UFJ国際投信株式会社
金融法人営業第二部
マネジャー
岩田 侑子 氏

2018年以降、米国株式市場は米中貿易摩擦懸念や金融緩和期待等が交錯し、変動性の高い相場展開が続いておりますが、目先ではなく、より長期的な視点に立った米国株式投資へのご要望も多いのではないでしょうか。当ファンドは、30年超の歴史と実績を有する運用チームが中長期の投資先として魅力的な米国市場から、質の高い成長企業を厳選して投資しております。

『アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信(各コース)』の商品詳細ページへ

解説
アライアンス・バーンスタイン株式会社
クライアント本部 投資信託部
ヴァイス・プレジデント
今見 奈緒子 氏

今後も新興国では高い経済成長が続くことが期待されます。当ネットセミナーでは、相対的に高い利回りを有する米ドル建ての新興国社債に投資する当ファンドの魅力について、分かりやすくご説明いたします。

『ニッポン・オフショア・ファンズ−新興国社債オープン(各コース)』の商品詳細ページへ

解説
BNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社
リテール営業本部 リテール営業部
ヴァイス・プレジデント
永坂 真智子 氏

インド経済を支える重要な要素には、安定した政治、経済システム、優位性のある人口動態、旺盛な国内消費と現在進行中の経済自由化が挙げられます。本動画では、インドの社会的背景や、マクロ経済の状況、インド株式市場の収益成長率とバリュエーション、最後にファンドが選好する有望セクターについて、ファンド・マネージャーにお話いただきます。

『新生・UTIインドファンド』の商品詳細ページへ

解説
UTI Asset Management Company Ltd.
エグゼクティブ・ヴァイス・プレジデント
ファンド・マネージャー
アジェイ・ティアギ 氏

JPモルガン・アセット・マネジメントは、140年以上の歴史を有する運用会社であり、アジア株式ファンドは1971年に設定、運用を開始しています。アジアでの投資信託残高が最大級の同社は、国・地域が分散したアジア株式への投資が有効と考えています。本動画では、アジアの大国だけでは捉えきれない成長ポテンシャルに注目し、中長期の成長が期待でき、かつ株価が割安と判断される銘柄を中心に厳選して投資する「JPMアジア株・アクティブ・オープン」の魅力についてご紹介いたします。

『JPMアジア株・アクティブ・オープン』の商品詳細ページへ

解説
J.P.モルガン・アセット・マネジメント株式会社
投資信託部
シニア・リレーションシップ・マネジャー
北田 真弓 氏

2020年は、いよいよ日本で第5世代移動通信システム(5G)の商用化がスタートします。5Gは、大容量かつ高速のデータ通信を可能にする通信技術で、産業構造が大きく転換すると見られています。当ファンドは、人工知能(AI)やあらゆるモノがインターネットにつながるIoTなどの実現に必須となる5Gに着目し、5Gのインフラ構築および通信サービス・商品や新たに生まれるビジネスを展開する企業に投資いたします。

『次世代通信関連 世界株式戦略ファンド 愛称:THE 5G』の商品詳細ページへ

解説
三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社
投信営業第二部CRMチーム
アシスタントチーフ
山田 渓香 氏

世界的な高齢化の進展により、ヘルスケア市場の拡大が見込まれています。その中でも、ヘルスケア市場の成長の恩恵を受けつつ、相対的に高い配当利回りが期待できる「ヘルスケアREIT」に、いま注目が集まっています。本動画では、そもそもヘルスケアREITとは何か、ヘルスケアREITの市場動向、魅力等についてお伝えします。

『東京海上・グローバルヘルスケアREITオープン(各コース)』の商品詳細ページへ

解説
東京海上アセットマネジメント株式会社
投信営業部 投信営業グループ 課長
植村 裕子 氏

株式、債券、REIT等、各々の変動するマーケットにおいて、資産運用に求められるのは、効率的な分散ポートフォリオをキープしながらの増やすための長期投資ではないでしょうか。
当ファンドは、投資信託ならではの仕組みを活かして、幅広い資産への分散投資を行ないます。本動画では、分散投資の特徴である高い運用効率を保ったまま、先物取引などを活用して、純資産総額の3倍相当額の投資を行なうことで、より高いリスク・リターンが期待できる「増やすための分散」についてご紹介いたします。

『グローバル3倍3分法ファンド(1年決算型)/(隔月分配型)』の商品詳細ページへ

解説
日興アセットマネジメント株式会社
SMBC日興グループ アドバイザー
奥村 崇 氏

ご留意事項