ネットセミナー 投資信託編

運用担当者等がファンドの見通し、魅力をわかりやすく解説します。

2018年以降、米国株式市場は米中貿易摩擦懸念や金融緩和期待等が交錯し、変動性の高い相場展開が続いておりますが、目先ではなく、より長期的な視点に立った米国株式投資へのご要望も多いのではないでしょうか。当ファンドは、30年超の歴史と実績を有する運用チームが中長期の投資先として魅力的な米国市場から、質の高い成長企業を厳選して投資しております。

『アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信(各コース)』の商品詳細ページへ

解説
アライアンス・バーンスタイン株式会社
クライアント本部 投資信託部 兼 AB未来総研
ヴァイス・プレジデント
今見 奈緒子 氏

株式、債券、REIT等、各々の変動するマーケットにおいて、資産運用に求められるのは、効率的な分散ポートフォリオをキープしながらの増やすための長期投資ではないでしょうか。当ファンドは、投資信託ならではの仕組みを活かして、幅広い資産への分散投資を行ないます。本動画では、分散投資の特徴である高い運用効率を保ったまま、先物取引などを活用して、純資産総額の3倍相当額の投資を行なうことで、より高いリスク・リターンが期待できる「増やすための分散」についてご紹介いたします。

『グローバル3倍3分法ファンド(1年決算型)/(隔月分配型)』の商品詳細ページへ

解説
日興アセットマネジメント株式会社
SMBC日興グループ アドバイザー
奥村 崇 氏

当ファンドが投資対象とする中国A株市場は、ここ数年、市場の開放化・国際化に伴って海外からの資金流入が加速しており、市場の健全化が進んでいます。このような環境下、資金流入の増大で需給のサポートが期待される一方で、銘柄選定には真の優良銘柄を見極める「厳選投資」がますます重要になると考えられます。当ファンドはまさに成長セクターのリーディング企業を見極める「厳選投資」で良好なパフォーマンスを実現してきたファンドです。

『UBS中国A株ファンド(年1回決算型/年4回決算型)愛称:桃源郷/桃源郷・年4』の商品詳細ページへ

解説
UBSアセット・マネジメント株式会社
投信営業本部 投信営業部
ディレクター
鮎澤 大樹 氏

世界の金融市場を揺るがせたリーマンショックから10年以上が経ち、グローバル経済は回復と成長のサイクルを経験してきました。世界中の投資家が「次の投資機会は何か?」と模索する中、新しい選択肢の一つが小型株投資ではないでしょうか。当ファンドは、世界有数の小型株のスペシャリストである「ロイス・アンド・アソシエイツ、エルピー」が、ビジネス・モデルや財務内容の面で質が高い「プレミア企業」を発掘し、厳選投資を行います。米国や日本等の先進国だけでなく、新興国も投資対象として、幅広い国、セクターの小型株に分散投資を行うことにより、信託財産の中長期的成長を目指します。

『LM・グローバル・プレミア小型株ファンド』の商品詳細ページへ

解説
レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社
営業本部 投信営業部
光山 裕子 氏

ブラジル経済は、長年の課題であった年金の改革などに着手し、新政権下での経済改革が進んでおり、まさに今、「反転・改善期」へ移行しようとしています。当ネットセミナーでは、ブラジルの現在の経済動向、そして新たに誕生したボルソナロ大統領率いる新政権の経済改革について解説し、最後にブラジル国債への投資についてお伝えいたします。

『LM・ブラジル国債ファンド(毎月分配型)/(年2回決算型)』の商品詳細ページへ

解説
レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社
営業本部 投信営業部
光山 裕子 氏

経済の不透明感が高まる局面では、金に資金が流入するなど、金は他の資産と異なる動きをする傾向があります。金投資のキーワードは分散投資です。金を資産の一部に組入れることで資産全体の価格変動リスクの低減が期待できます。また、金と米ドルは逆の動きをする傾向があるため、円ヘッジにより米ドル/円の影響を低減することで、米ドル建ての金価格との連動性が高まることが期待できます。当ファンドは、米ドル建ての投資信託証券への投資を通じ金に投資するとともに、米ドル売り/円買いの取引による為替ヘッジを行い、米ドル建ての金価格の値動きを概ねとらえることを目指します。

『ピクテ・ゴールド』の商品詳細ページへ

解説
ピクテ投信投資顧問株式会社
フィールド・マーケティング部
マーケティング・オフィサー
佐藤 友紀 氏

近年、飛躍的な発展を遂げているアジア地域では、生活水準の向上に伴い、「日常生活のための消費」から「より豊かな生活を送るための消費」へと着実に変化しています。当ファンドは、このアジア地域の変化によって活性化し、経済への高い波及効果が期待される、「ヒトの移動」に着目することで、アジアのダイナミックな成長を捉えにいきます。

『アジア成長投資戦略ファンド』の商品詳細ページへ

解説
三井住友DSアセットマネジメント株式会社
投信営業第二部
マネージャー
足達 舞 氏

ご留意事項