ネットセミナー 投資信託編

運用担当者等がファンドの見通し、魅力をわかりやすく解説します。

政策の後押しや地球温暖化という環境問題、技術の革新などを背景に、自動車産業で起こり始めた大きな革命『モビリティ・イノベーション』。イノベーションが加速する4つの分野「C Connected つながる(IT化)」・「A Autonomous 自動運転」・「S Sharing シェアリング(共有)」・「E Electricity 電動化」に注目し投資を行う当ファンドをご紹介致します。

『モビリティ・イノベーション・ファンド』の商品詳細ページへ

解説
BNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社
リテール営業本部 リテール・マーケティング部 副部長
川崎 誉弘 氏

当ファンドは日本とオーストラリアを含むアジアパシフック地域の株式に投資を行うとともに、銘柄選定においては、これまでの伝統的な企業評価に、近年脚光を浴びている「ESG」の観点を加味することにより、持続的な成長が期待できる企業=「エクセレント・カンパニー」を厳選いたします。当ネットセミナーでは、ファンド設定来の良好な運用状況のご説明にくわえ、当ファンドの特徴であるESG投資の観点や、アジアパシフィック地域の魅力、今後の見通しについてご説明いたします。

『シュローダー・アジアパシフィック・エクセレント・カンパニーズ』の商品詳細ページへ

解説
シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社
投資信託営業部 リレーションシップマネジャー
茅野 文香 氏

米国リートはこれまで堅調に推移してきており、2009年以降9年連続での上昇局面の達成が目前です。今後も更なる上昇が期待される中、11月15日の第167期決算で、「フィデリティ・USリート・ファンド B(為替ヘッジなし)」の分配金の引下げが行われました。当ネットセミナーでは、引下げの背景ならびに今後の投資環境の見通しについてご説明させていただきます。

『フィデリティ・USリート・ファンド(各コース)』の商品詳細ページへ

解説
フィデリティ投信株式会社
投信営業推進部 シニア・マネージャー
山口 亮二 氏

当ファンドは、主としてブラジルの国債に投資を行うファンドです。長期の資産形成をお考えの方や投資初心者の方にも分かりやすく、外国債券投資を行う際の大切な3つのポイントを中心にブラジル国債の魅力についてご紹介いたします。

『LM・ブラジル国債ファンド(毎月分配型/年2回決算型)』の商品詳細ページへ

解説
レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社
営業本部 投信営業部
光山 裕子 氏

当ファンドは世界最大級の運用資産残高を有する、ブラックロックが実質的に運用するファンドです。ファンドの運用手法は、資産配分を市場環境に応じて機動的に変更する「アロケーション型」のファンドですが、その時々の市場環境に合わせ、最適と考えられる資産配分と銘柄選択を行うブラックロックの「グローバル・アロケーション戦略」を採用しています。中長期の資産運用を行う際の中核を担う「コアファンド」としてご紹介いたします。

『日興ブラックロック・ハイ・クオリティ・アロケーション・ファンド(為替ヘッジなし)/(限定為替ヘッジ)/(為替ヘッジなし/年2回決算型)/(限定為替ヘッジ/年2回決算型)』の商品詳細ページへ

解説
三井住友アセットマネジメント株式会社
投信マーケティング第二部
ファンドアドバイザー
松本 和潔 氏

当ファンドは約18年という長期の間、ベンチマークであるTOPIX(配当込)対比で良好な運用実績を残しているJPMザ・ジャパンとマザーファンドを共有し、同様の運用を行う年4回決算型のファンドです。 運用チームが自ら企業取材や意見交換を行い、企業の時価総額にこだわらず多様な投資機会を的確にとらえて魅力的な銘柄を発掘し、様々な市場環境においてもTOPIXを上回ることを目指します。

『JPMザ・ジャパン(年4回決算型)』の商品詳細ページへ

解説
JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社
投資信託部
加藤 隆行 氏

成長ポテンシャルの高い企業がひしめき、競争が激しい米国において、大胆な施策と迅速な意思決定により多くの「イノベーション」が生まれることが、企業業績の向上に結び付くと考えられます。中小型企業は大企業に比較して、「意思決定が迅速で柔軟な組織構造」を持ち、「創意工夫等により、様々なアイデアが生まれやすい環境」であり、数多くの、「イノベーション」が生まれる環境にあると考えています。当ネットセミナーでは、米国中小型株式の見通しと、ロックフェラーの投資方針を中心にお伝えいたします。

『ロックフェラー米国中小型イノベーターズ・ファンド』の商品詳細ページへ

解説
三井住友アセットマネジメント株式会社
投信マーケティング第二部 ファンドアドバイザー
松本 和潔 氏

ご留意事項