ネットセミナー 投資信託編

運用担当者等がファンドの見通し、魅力をわかりやすく解説します。

時間的猶予がなくなった地球温暖化を食い止めるため、世界は「カーボンニュートラル」という共通目標を掲げました。この実現には様々なイノベーションが必要不可欠であり、今後実現に向かって、多くの新しい技術やテクノロジー、製品・サービスが生まれるとともに、カーボンニュートラル市場の飛躍的な発展が見込まれます。当ファンドは、世界的な潮流となったカーボンニュートラルを牽引していく企業を見極め、投資を行うことで、市場の成長を享受することが期待できます。

『イノベーティブ・カーボンニュートラル戦略ファンド』の商品詳細ページへ

解説

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三井住友DSアセットマネジメント株式会社
投信営業部 シニアマネージャー
塩出 景子 氏

近年、世界的に低金利環境が継続しており、日本の低金利政策も長期化すると見込まれています。そして国内企業発行の債券の多くは利回りが低いのが現状です。当ファンドは、機関投資家からも債券運用において高い評価を受けているマニュライフが、主として相対的に高い利回りを期待できる円建てのハイブリッド債券*に投資を行います。

  • *ハイブリッド債券とは劣後債のことをいいます。資金調達や自己資本比率目標を満たす事等を目的として発行され、債券(負債)と株式(資本)の中間的な性格を有します。一般の債権者よりも債務弁済の順位が劣るため、通常は同じ会社が発行する普通社債と比べて格付けが低い一方で利回りは比較的に高いといえます。

『マニュライフ・円ハイブリッド債券インカム・ファンド(各コース)』の商品詳細ページへ

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解説
マニュライフ・インベストメント・マネジメント株式会社
投信営業部 ディレクター
井口 健一郎 氏

相次ぐ大規模な自然災害から気候変動等の地球規模の問題が改めて意識される中、これからの持続可能な社会の実現に必要と考えられる「ニュー・リソース」に注目が集まっています。当ファンドは、グローバルな需要のシフトから、今後成長が期待される「水」、「農業」、「代替エネルギー」の3つの「ニュー・リソース」に関連する世界各国の企業の株式に投資を行います。

『日興・DWS・ニュー・リソース・ファンド(愛称:ライジング・トゥモロー)』の商品詳細ページへ

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解説
ドイチェ・アセット・マネジメント株式会社
投資信託営業部
此村 智英 氏

当ファンドは5Gの発展に着目したうえで、「アジア」および「先進技術・サービス」の2つの高成長分野にフォーカスしたファンドです。また、5Gの普及は先行国から後発国へ長期的な成長が期待されます。

『次世代通信関連 アジア株式戦略ファンド(愛称:THE ASIA 5G)』の商品詳細ページへ

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三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社
投信営業第二部CRMチーム
アシスタントチーフ
山田 渓香 氏

当ファンドは米国株式市場の1日の取引時間中の値動きの方向性に注目し、「買い」または「売り」を行うことで、あらゆる市場環境において収益機会を追求します。特に、上昇局面・下落局面を問わず、大幅な市場の変動局面でのリターンの獲得が期待できるファンドとなっております。

『米国株式デイリートレンド戦略ファンド』の商品詳細ページへ

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三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社
投信営業第二部CRMチーム
アシスタントチーフ
山田 渓香 氏

当ファンドは、テクノロジーの発展により恩恵を受ける米国企業の株式を主要な投資対象とし、「よりよい投資収益は、長期にわたって成長性の高い事業へ投資することにより獲得される」との投資哲学のもと、個別銘柄の分析を重視したボトムアップ手法により銘柄選択を行います。

『netWIN GSテクノロジー株式ファンド(各コース)』の商品詳細ページへ

解説
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社
投信営業部
熊谷 幸絵 氏

当ファンドは、コロナショックを経て台頭するデジタル・トランスフォーメーション関連企業のなかでも、特に “非接触” ニーズのもとで飛躍的な成長が期待される企業に投資します。銘柄の選定には「破壊的イノベーション投資」で注目を集める米ARKの調査力を活用します。

『デジタル・トランスフォーメーション株式ファンド(愛称:ゼロ・コンタクト)』の商品詳細ページへ

解説

解説
日興アセットマネジメント株式会社
資産運用サポート推進部 
投信営業部 アドバイザー
阿久原 修平 氏

ご留意事項