ネットセミナー 投資信託編

運用担当者等がファンドの見通し、魅力をわかりやすく解説します。

現在、日本ではマイナス金利の環境下、債券投資で魅力的な利回りを期待することは難しくなっています。とはいえ、リスクをできるだけ抑えながらも、安定的な金利収入を期待したいという投資家の方は少なくありません。そんな声にお応えするために、相対的に高い信用力にかかわらず高い利回りが期待できるデンマーク・カバード債券に投資する「ニッセイ・デンマーク・カバード債券ファンド」をご紹介いたします。当ネットセミナーでは、対円での為替ヘッジを行ったうえで、リスクと利回りのバランスに着目したデンマーク・カバード債券への投資の魅力について、分かりやすくご説明します。

『ニッセイ・デンマーク・カバード債券ファンド 愛称:デニッシュ・インカム』各コースの商品詳細ページへ

解説者

解説
ニッセイアセットマネジメント株式会社
債券運用部 担当部長
堀田 繁博 氏

アポロ11号が人類発の月面着陸に成功してから約半世紀、今や宇宙は企業がビジネスを展開する空間となりました。宇宙の商業利用がもたらす利便性、生産性の向上は、まさに“スペース革命”と呼ぶにふさわしいインパクトがあり、株式市場においても、宇宙関連ビジネスは息の長い投資テーマになると考えられます。当ネットセミナーでは、躍進が期待される宇宙関連企業への投資の魅力について、分かりやすくご説明します。

『ニッセイ宇宙関連グローバル株式ファンド 愛称:スペース革命』各コースの商品詳細ページへ

解説
ニッセイアセットマネジメント株式会社
投資信託営業副部長 投資信託営業第1室 室長
大谷 昌児 氏

ブラジルで年金制度改革法案が成立する可能性が高まっています。年金制度をはじめとするボルソナロ政権の経済改革は、財政収支の改善および経済成長の押し上げ要因となり、ブラジルはまさに大きな変革期をむかえようとしています。当ネットセミナーでは、ブラジル株式市場の投資環境についてわかりやすくお伝えします。

『HSBCブラジルオープン』の商品詳細ページへ

解説
HSBC投信株式会社
投信営業本部 部長
岸浦 裕介 氏

2018年以降、米国株式市場は米中貿易摩擦懸念や金融緩和期待等が交錯し、変動性の高い相場展開が続いておりますが、目先ではなく、より長期的な視点に立った米国株式投資へのご要望も多いのではないでしょうか。当ファンドは、30年超の歴史と実績を有する運用チームが中長期の投資先として魅力的な米国市場から、質の高い成長企業を厳選して投資しております。

『アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信(各コース)』の商品詳細ページへ

解説
アライアンス・バーンスタイン株式会社
クライアント本部 投資信託部 兼 AB未来総研
ヴァイス・プレジデント
今見 奈緒子 氏

株式、債券、REIT等、各々の変動するマーケットにおいて、資産運用に求められるのは、効率的な分散ポートフォリオをキープしながらの増やすための長期投資ではないでしょうか。当ファンドは、投資信託ならではの仕組みを活かして、幅広い資産への分散投資を行ないます。本動画では、分散投資の特徴である高い運用効率を保ったまま、先物取引などを活用して、純資産総額の3倍相当額の投資を行なうことで、より高いリスク・リターンが期待できる「増やすための分散」についてご紹介いたします。

『グローバル3倍3分法ファンド(1年決算型)/(隔月分配型)』の商品詳細ページへ

解説
日興アセットマネジメント株式会社
SMBC日興グループ アドバイザー
奥村 崇 氏

当ファンドが投資対象とする中国A株市場は、ここ数年、市場の開放化・国際化に伴って海外からの資金流入が加速しており、市場の健全化が進んでいます。このような環境下、資金流入の増大で需給のサポートが期待される一方で、銘柄選定には真の優良銘柄を見極める「厳選投資」がますます重要になると考えられます。当ファンドはまさに成長セクターのリーディング企業を見極める「厳選投資」で良好なパフォーマンスを実現してきたファンドです。

『UBS中国A株ファンド(年1回決算型/年4回決算型)愛称:桃源郷/桃源郷・年4』の商品詳細ページへ

解説
UBSアセット・マネジメント株式会社
投信営業本部 投信営業部
ディレクター
鮎澤 大樹 氏

世界の金融市場を揺るがせたリーマンショックから10年以上が経ち、グローバル経済は回復と成長のサイクルを経験してきました。世界中の投資家が「次の投資機会は何か?」と模索する中、新しい選択肢の一つが小型株投資ではないでしょうか。当ファンドは、世界有数の小型株のスペシャリストである「ロイス・アンド・アソシエイツ、エルピー」が、ビジネス・モデルや財務内容の面で質が高い「プレミア企業」を発掘し、厳選投資を行います。米国や日本等の先進国だけでなく、新興国も投資対象として、幅広い国、セクターの小型株に分散投資を行うことにより、信託財産の中長期的成長を目指します。

『LM・グローバル・プレミア小型株ファンド』の商品詳細ページへ

解説
レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社
営業本部 投信営業部
光山 裕子 氏

ご留意事項