ネットセミナー 投資信託編

運用担当者等がファンドの見通し、魅力をわかりやすく解説します。

地球環境の悪化など世界的な危機とその課題解決のために、2015年9月の国連サミットにて全会一致で採択されたのが「SDGs(持続可能な開発目標)」です。「SDGs」は単なる社会貢献にとどまらず、大きなビジネスチャンスとなる可能性も秘めております。「SDGs」の達成には、企業が重要な役割を担っており、企業の取り組みに世界の投資家からも注目が集まっているのです。世界的な課題解決のための「SDGs」に積極的に取り組む、世界の企業に投資を行う「グローバルSDGs株式ファンド」についてそのポイントをご紹介いたします。

『グローバルSDGs株式ファンド』の商品詳細ページへ

解説
三井住友DSアセットマネジメント株式会社
投信営業部
マネージャー
今田 有一 氏

私たちの社会はいま、大きな変化の中にあります。急速な都市化の進行や少子高齢化をはじめとした人口構造の変化、そして、5G通信やビッグデータ活用といったテクノロジーの普及・進歩など、近年見られるこうした社会の大きな動き−メガトレンド−は、今後多くの分野で新たな成長機会をもたらすと考えます。そこで、このメガトレンドを受けて、近年、市場で存在感を増し、今後の成長が見込める新しい分野のREIT“次世代のREIT”に投資を行う「次世代REITオープン」についてご紹介いたします。

『次世代REITオープン(各コース)』の商品詳細ページへ

解説
三菱UFJ国際投信株式会社
投信営業第一部
マネジャー
岩田 侑子 氏

当ファンドは、テクノロジーの発展により恩恵を受ける米国企業の株式を主要な投資対象とし、「よりよい投資収益は、長期にわたって成長性の高い事業へ投資することにより獲得される」との投資哲学のもと、個別銘柄の分析を重視したボトムアップ手法により銘柄選択を行います。

『netWIN GSテクノロジー株式ファンド(各コース)』の商品詳細ページへ

解説
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社
投信営業部
熊谷 幸絵 氏

当ファンドは、主として米国の上場株式の中から、情報技術の開発、進化、活用により高い成長が期待される企業の株式に投資を行います。新しい技術をもった銘柄を迅速に組み入れ、成長が鈍化していく企業を速やかに外すなど、機動的な運用で厳選投資を行います。

『USテクノロジー・イノベーターズ・ファンド(各コース)』の商品詳細ページへ

解説

解説
三井住友DSアセットマネジメント株式会社
投信営業部
マネージャー
今田 有一 氏

当ファンドは、主に米ドル建ての短期高利回り社債に実質的な投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。銘柄選定においては、通常のハイイールド債券への投資に加え、ミドル・マーケットのハイイールド債券にも着目して投資を行います。

『モルガン・スタンレーUSハイイールド債券ファンド(各コース)』の商品詳細ページへ

解説

解説
アセットマネジメントOne株式会社
投資信託営業企画グループ
投資信託プロモーション第二部
アシスタントマネージャー
矢野 将彬 氏

当ファンドは、コロナショックを経て台頭するデジタル・トランスフォーメーション関連企業のなかでも、特に “非接触” ニーズのもとで飛躍的な成長が期待される企業に投資します。銘柄の選定には「破壊的イノベーション投資」で注目を集める米ARKの調査力を活用します。

『デジタル・トランスフォーメーション株式ファンド(愛称:ゼロ・コンタクト)』の商品詳細ページへ

解説

解説
日興アセットマネジメント株式会社
資産運用サポート推進部 
投信営業部 アドバイザー
阿久原 修平 氏

当ファンドは、米国株式市場における値動きの「4つのトレンド」(日中、月初、月中、月末)に着目し、米国の株価指数先物取引を機動的に活用することで、収益の獲得を目指します。マーケットが大きく変動する環境下で真価を発揮するファンドです。

『テトラ・エクイティ』の商品詳細ページへ

解説

解説
三井住友DSアセットマネジメント株式会社
投信営業部 マネージャー
今田 有一 氏

ご留意事項