ネットセミナー 投資信託編

運用担当者等がファンドの見通し、魅力をわかりやすく解説します。

世界的な高齢化の進展により、ヘルスケア市場の拡大が見込まれています。その中でも、ヘルスケア市場の成長の恩恵を受けつつ、相対的に高い配当利回りが期待できる「ヘルスケアREIT」に、いま注目が集まっています。本動画では、そもそもヘルスケアREITとは何か、ヘルスケアREITの市場動向、魅力等についてお伝えします。

『東京海上・グローバルヘルスケアREITオープン(各コース)』のご紹介

解説
東京海上アセットマネジメント株式会社
投信営業部 投信営業グループ 課長
植村 裕子 氏

株式、債券、REIT等、各々の変動するマーケットにおいて、資産運用に求められるのは、効率的な分散ポートフォリオをキープしながらの増やすための長期投資ではないでしょうか。
当ファンドは、投資信託ならではの仕組みを活かして、幅広い資産への分散投資を行ないます。本動画では、分散投資の特徴である高い運用効率を保ったまま、先物取引などを活用して、純資産総額の3倍相当額の投資を行なうことで、より高いリスク・リターンが期待できる「増やすための分散」についてご紹介いたします。

『グローバル3倍3分法ファンド(1年決算型)/(隔月分配型)』の商品詳細ページへ

解説
日興アセットマネジメント株式会社
SMBC日興グループ アドバイザー
奥村 崇 氏

AI(人工知能)はすでに生活の様々な場面に入り込んでいます。すべての産業にとって技術革新の牽引役となるAIは、その開発力と活用能力が企業の競争力や成長力に大きな影響を与えます。AI関連ビジネスは成長段階にあり、当ファンドではAIの進化や応用によって高い成長を遂げる企業に着目して、投資を行います。

『グローバルAIファンド(各コース)』の商品詳細ページへ

解説者

解説
三井住友DSアセットマネジメント株式会社
投信営業第二部 マネージャー
町田 拓郎 氏

当ファンドは主にオーストラリアのハイブリッド証券に投資を行う外貨建ての投資信託です。オーストラリア・ハイブリッド証券は変動金利債が中心で、市場の金利変動に合わせて債券のクーポンも見直されるため金利変動の影響を受けにくい資産クラスと言えます。また、ハイブリッド証券は普通社債より法的弁済順位が低いことから相対的に利回り水準が高くなっています。本動画では、価格の変動を抑えつつ高い利回りの獲得が期待される当ファンドの魅力についてお伝えします。

『MUGC GSケイマン・ファンド GS オーストラリア・ハイブリッド証券ファンド(各コース)』の商品詳細ページへ

解説者

解説
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社
投信営業部 ヴァイス・プレジデント
熊谷 幸絵 氏

現在、日本ではマイナス金利の環境下、債券投資で魅力的な利回りを期待することは難しくなっています。とはいえ、リスクをできるだけ抑えながらも、安定的な金利収入を期待したいという投資家の方は少なくありません。そんな声にお応えするために、相対的に高い信用力にかかわらず高い利回りが期待できるデンマーク・カバード債券に投資する「ニッセイ・デンマーク・カバード債券ファンド」をご紹介いたします。当ネットセミナーでは、対円での為替ヘッジを行ったうえで、リスクと利回りのバランスに着目したデンマーク・カバード債券への投資の魅力について、分かりやすくご説明します。

『ニッセイ・デンマーク・カバード債券ファンド 愛称:デニッシュ・インカム』各コースの商品詳細ページへ

解説者

解説
ニッセイアセットマネジメント株式会社
債券運用部 担当部長
堀田 繁博 氏

アポロ11号が人類発の月面着陸に成功してから約半世紀、今や宇宙は企業がビジネスを展開する空間となりました。宇宙の商業利用がもたらす利便性、生産性の向上は、まさに“スペース革命”と呼ぶにふさわしいインパクトがあり、株式市場においても、宇宙関連ビジネスは息の長い投資テーマになると考えられます。当ネットセミナーでは、躍進が期待される宇宙関連企業への投資の魅力について、分かりやすくご説明します。

『ニッセイ宇宙関連グローバル株式ファンド 愛称:スペース革命』各コースの商品詳細ページへ

解説
ニッセイアセットマネジメント株式会社
投資信託営業副部長 投資信託営業第1室 室長
大谷 昌児 氏

ブラジルで年金制度改革法案が成立する可能性が高まっています。年金制度をはじめとするボルソナロ政権の経済改革は、財政収支の改善および経済成長の押し上げ要因となり、ブラジルはまさに大きな変革期をむかえようとしています。当ネットセミナーでは、ブラジル株式市場の投資環境についてわかりやすくお伝えします。

『HSBCブラジルオープン』の商品詳細ページへ

解説
HSBC投信株式会社
投信営業本部 部長
岸浦 裕介 氏

2018年以降、米国株式市場は米中貿易摩擦懸念や金融緩和期待等が交錯し、変動性の高い相場展開が続いておりますが、目先ではなく、より長期的な視点に立った米国株式投資へのご要望も多いのではないでしょうか。当ファンドは、30年超の歴史と実績を有する運用チームが中長期の投資先として魅力的な米国市場から、質の高い成長企業を厳選して投資しております。

『アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信(各コース)』の商品詳細ページへ

解説
アライアンス・バーンスタイン株式会社
クライアント本部 投資信託部 兼 AB未来総研
ヴァイス・プレジデント
今見 奈緒子 氏

ご留意事項