ネットセミナー 投資信託編

運用担当者等がファンドの見通し、魅力をわかりやすく解説します。

当ファンドは主にオーストラリアのハイブリッド証券に投資を行います。同証券には変動金利債が多く、市場の金利変動に合わせてクーポンも見直されるため、金利変動の影響を受けにくい資産クラスと言えます。また、ハイブリッド証券は普通社債より法的弁済順位が低いことから相対的に利回り水準が高くなっています。本動画では、今後予想される金利上昇局面でも、価格の変動を抑えつつ高い利回りの獲得が期待される当ファンドの魅力についてお伝えします。

『MUGC GSケイマン・ファンド GSオーストラリア・ハイブリッド証券ファンド』の商品詳細ページへ

解説
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社
投信営業部 ヴァイス・プレジデント
熊谷 幸絵 氏

今や世界の機関投資家の関連投資額が2,500兆円を超える規模となった「ESG投資」。その波は確実に日本にも押し寄せており、投資される側の日本企業もESGの観点を無視できなくなっています。当ファンドは、ESGへの本質的な取り組みの軸となる「G“ガバナンス”」に注目します。つまり、単なる利益追求だけではなく、あらゆるステークホルダーと良好な関係を築くことで長期的な企業価値の成長を狙う、「優れた企業のかじ取りができる」日本企業を厳選し投資を行います。

『ブラックロック・ガバナンス・フォーカス・ファンド』の商品詳細ページへ

解説
ブラックロック・ジャパン株式会社
リテール営業部門 リテール営業部 アナリスト
角元 惠理歌 氏

本動画では、6月中旬以降、ファンドのパフォーマンスが軟調となる中で、特に下落幅が大きい銘柄の現状と見通しを中心に、足元の運用状況を解説しております。

当ファンドは自動車産業に変革をもたらしている4つの分野「C Connected つながる(IT化)」・「A Autonomous 自動運転」・「S Sharing シェアリング(共有)」・「E Electricity 電動化」に注目し投資を行います。当セミナーでは設定以降のパフォーマンスや足元の運用状況、そして次世代自動車に関する最近の動きなどをお伝えします。

『モビリティ・イノベーション・ファンド』の商品詳細ページへ

解説
BNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社
リテール営業本部 リテール・マーケティング部 シニア・アソシエイト
森田 有美 氏

当ファンドは、新規公開企業の株式を含むわが国の株式の中から、創業25年以下または上場後10年以下の新興企業の株式を中心に投資を行います。中小型株専任の経験豊富なアナリストが「足で稼ぐ企業調査」を徹底して行い、成長の初期段階にあり、今後も高い成長が期待できる企業の発掘に努めています。当ネットセミナーでは、ファンドの特色や魅力について、お伝えいたします。

『MHAM新興成長株オープン(愛称:J-フロンティア)』の商品詳細ページへ

解説
アセットマネジメントOne株式会社
投資信託プロモーション第二部 次長
上田 理恵 氏

かつて「世界の工場」と呼ばれた中国は、今すでに「世界の消費市場」へと新しいステージに移行し、投資先としても無視できない存在となっております。当ファンドは、今後さらなる資金流入が期待される中国A株の中でも特に、成長セクターのリーディング企業を徹底的なリサーチにより厳選投資することで、高いパフォーマンスを実現してきたファンドです。

『日興UBS中国A株ファンド(愛称:桃源郷)』の商品詳細ページへ

解説
UBSアセット・マネジメント株式会社
投信営業本部 投信営業部
ディレクター
鮎澤 大樹 氏

当ファンドはハイイールド債券、新興国ソブリン債券および利回りCBという3つの異なる資産クラスへの投資を通じて高い利子収入の獲得と信託財産の成長を目指すファンドです。当ネットセミナーでは、3資産へ分散して投資することの意義や、相対的に高いインカムの積み上げ効果、その他ファンドの魅力についてお伝えいたします。

『利回り債券3分法ファンド』の商品詳細ページへ

解説
BNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社
リテール営業本部 リテール・マーケティング部 副部長
川崎 誉弘 氏

ご留意事項