ネットセミナー 投資信託編

運用担当者等がファンドの見通し、魅力をわかりやすく解説します。

6月中旬以降、米中貿易摩擦の激化懸念により、ファンドが投資対象とする自動車メーカーや自動車部品メーカーなどの自動車関連企業の株価が軟調に推移しています。本動画では、ファンドの騰落率の要因分析、特に下落幅が大きい銘柄の現状と見通しを中心に、足下のパフォーマンス状況についてご説明させていただきます。

『モビリティ・イノベーション・ファンド』の商品詳細ページへ

解説
BNYメロン・アセット・マネジメント・ジャパン株式会社
リテール営業本部 リテール営業部
シニア・アソシエイト
森田 有美 氏

中国では経済構造の変化がダイナミックに進んでおり、経済の成長ドライバーは投資・輸出から消費・サービス業へ、そして経済は「量」から「質」に転換しています。当ファンドでは、この構造変化を捉えた成長セクターに投資を行い、徹底的なリサーチによって、リーディング企業を見極め、中長期的な成長の確信度が高い銘柄に絞り込んだ運用を行います。長期的に良好なパフォーマンスを誇る当ファンドの魅力をお伝えいたします。

『UBS中国A株ファンド(年1回決算型/年4回決算型)愛称:桃源郷/桃源郷・年4』の商品詳細ページへ

解説
UBS アセット・マネジメント株式会社
投信営業本部 投信営業部
ディレクター
鮎澤 大樹 氏

求めたのは、債券投資の一歩先。インフレに負けたくない、でも減らしたくない。そうしたお客様の資産保全を当ファンドは目指します。ピクテが210年超にわたる世界の富裕層向けビジネスを通じて培ってきた資産保全の大原則、「分散投資の徹底」、「魅力的な運用戦略への投資」、「機動的な資産配分の変更」、「最新の投資手法の活用」を体現する当ファンドの魅力をお伝えいたします。

『ピクテ・マルチアセット・アロケーション・ファンド(愛称:クアトロ)』の商品詳細ページへ

解説
ピクテ投信投資顧問株式会社
運用・商品本部
執行役員 投資戦略部長
塚本 卓治 氏

当ファンドは主にオーストラリアのハイブリッド証券に投資を行います。同証券には変動金利債が多く、市場の金利変動に合わせてクーポンも見直されるため、金利変動の影響を受けにくい資産クラスと言えます。また、ハイブリッド証券は普通社債より法的弁済順位が低いことから相対的に利回り水準が高くなっています。本動画では、今後予想される金利上昇局面でも、価格の変動を抑えつつ高い利回りの獲得が期待される当ファンドの魅力についてお伝えします。

『MUGC GSケイマン・ファンド GSオーストラリア・ハイブリッド証券ファンド』の商品詳細ページへ

解説
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社
投信営業部 ヴァイス・プレジデント
熊谷 幸絵 氏

今や世界の機関投資家の関連投資額が2,500兆円を超える規模となった「ESG投資」。その波は確実に日本にも押し寄せており、投資される側の日本企業もESGの観点を無視できなくなっています。当ファンドは、ESGへの本質的な取り組みの軸となる「G“ガバナンス”」に注目します。つまり、単なる利益追求だけではなく、あらゆるステークホルダーと良好な関係を築くことで長期的な企業価値の成長を狙う、「優れた企業のかじ取りができる」日本企業を厳選し投資を行います。

『ブラックロック・ガバナンス・フォーカス・ファンド』の商品詳細ページへ

解説
ブラックロック・ジャパン株式会社
リテール営業部門 リテール営業部 アナリスト
角元 惠理歌 氏

当ファンドは、新規公開企業の株式を含むわが国の株式の中から、創業25年以下または上場後10年以下の新興企業の株式を中心に投資を行います。中小型株専任の経験豊富なアナリストが「足で稼ぐ企業調査」を徹底して行い、成長の初期段階にあり、今後も高い成長が期待できる企業の発掘に努めています。当ネットセミナーでは、ファンドの特色や魅力について、お伝えいたします。

『MHAM新興成長株オープン(愛称:J-フロンティア)』の商品詳細ページへ

解説
アセットマネジメントOne株式会社
投資信託プロモーション第二部 次長
上田 理恵 氏

ご留意事項