ネットセミナー 投資信託編

運用担当者等がファンドの見通し、魅力をわかりやすく解説します。

政治・財政リスクの懸念があり、他国より景気回復が出遅れていた欧州。しかし、足元では欧州各国での選挙も落ち着き、企業業績も回復してきたことで、再び欧州への投資機運が高まってきております。当ネットセミナーでは、欧州の投資環境と、欧州の中小型株式に投資を行う当ファンドの魅力について、お伝えいたします。

『フィデリティ・欧州中小型株・オープンAコース(為替ヘッジ付き)/Bコース(為替ヘッジなし)』の商品詳細ページへ

解説
フィデリティ投信株式会社
投信営業推進部 シニア・マネージャー
山口 亮二 氏

当ファンドは、2020年に商用化が見込まれる次世代移動通信システム「5G」を投資テーマとしております。「5G」とは、「高速・大容量」「超低遅延」「多数同時接続」を特徴とする次世代の移動通信システムのことで、AI(人工知能)やあらゆるモノをネットでつなぐ「IoT」等の普及において、不可欠な通信技術とされています。当ネットセミナーでは、「5G」が可能にする未来の世界のご紹介に加え、当ファンドが着目する分野や成長を捉えた銘柄選択について、お伝えいたします。

『次世代通信関連 世界株式戦略ファンド 愛称:THE 5G』の商品詳細ページへ

解説
三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社
投信営業第二部 調査役
大川 乃扶子 氏

当ファンドは、昨年7月11日をもって、新規買付のお申込み受付けを一時停止しておりましたが、今年の3月5日より受付けを再開させていただいております。当ネットセミナーでは一時停止以降の当ファンドの運用状況や市場動向、そして今後も安定成長が期待されるオーストラリアへの投資環境をお伝えさせていただきます。

『LM・オーストラリア高配当株ファンド(毎月分配型)/(年2回決算型)、(為替ヘッジあり)(毎月分配型)/(年2回決算型)』の商品詳細ページへ

解説
レッグ・メイソン・アセット・マネジメント株式会社
営業本部 投信営業部
光山 裕子 氏

当ファンドは、2018年2月24日で設定1周年を迎えました。良好なマクロ環境の中、米国はもちろん、日本や欧州など先進国の株式に投資を行い、ナウキャスト―今、起きていることをビッグデータAIを活用して分析し、決算前に人の先回りをして投資判断に織り込むこと―で収益を積み上げることで、基準価額および純資産総額は、設定来堅調に推移してまいりました。当ネットセミナーでは、1年の運用経過をお伝えするとともに、設定後新たに取り入れた分析手法や、今後の市場の見通しについてお伝えいたします。

『GS グローバル・ビッグデータ投資戦略(愛称:AIブレイン)Aコース(為替ヘッジあり)/Bコース(為替ヘッジなし)』の商品詳細ページへ

解説
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社
投信営業部 ヴァイス・プレジデント
三木 葉瑠香 氏

米国では継続的な政策金利の引上げや、金融規制の見直しに向けた議論が進められるなど、銀行業界を取り巻く環境は大きく変化することが期待されております。一方で、米国銀行の株価は割安な水準にあると考えられ、今後の株価上昇が期待されます。当ネットセミナーでは、今まさに投資魅力が高まっている米国銀行・金融機関の株式に投資を行う当ファンドの魅力についてお伝えいたします。

『マニュライフ・米国銀行株式ファンド(愛称:アメリカン・バンク)』の商品詳細ページへ

解説
マニュライフ・アセット・マネジメント株式会社
投信営業部 マネージャー
岩瀬 健太郎 氏

当ファンドは、国内で初めて(2017年4月末時点のモーニングスター調べ)基準価額を一定水準で確保するタイプとして設定されたファンドです。新規設定から半年弱で純資産総額が2000億円を超え注目を集めています。目まぐるしく変わる市場環境においても運用成果が期待できる国内初の当ファンドの仕組みおよび運用について詳しくご説明させていただきます。

『SMBC・アムンディプロテクト&スイッチファンド(愛称:あんしんスイッチ)』の商品詳細ページへ

解説
アムンディ・ジャパン株式会社
リテール営業本部 リテール営業第三部長
木之下 和泉 氏

ご留意事項