ネットセミナー 投資信託編

運用担当者等がファンドの見通し、魅力をわかりやすく解説します。

近年、飛躍的な発展を遂げているアジア地域では、生活水準の向上に伴い、「日常生活のための消費」から「より豊かな生活を送るための消費」へと着実に変化しています。当ファンドは、このアジア地域の変化によって活性化し、経済への高い波及効果が期待される、「ヒトの移動」に着目することで、アジアのダイナミックな成長を捉えにいきます。

『アジア成長投資戦略ファンド』の商品詳細ページへ

解説
三井住友DSアセットマネジメント株式会社
投信営業第二部
マネージャー
足達 舞 氏

当ファンドは、「円建て資産に限定した分散投資」により、「リスクを抑制」して守りながら「成長性に期待した資産にも投資」し、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います。主として、マザーファンドへの投資を通じて、国内の複数の資産(債券、株式、REIT)に分散投資し、各資産への配分比率は、日本債券70%、日本株式15%、日本REIT15%を基本とします。当ネットセミナーでは当ファンドの特徴と魅力をわかりやすくお伝えします。

『東京海上・円資産バランスファンド(毎月決算型)/(年1回決算型)愛称:円奏会/円奏会(年1回決算型)』の商品詳細ページへ

解説
東京海上アセットマネジメント株式会社
投信営業部 営業グループ
課長
植村 裕子 氏

方向性の見極めが難しい市況においては、複数の資産を組み合わせて運用を行う「分散投資」の魅力が比較的高まる傾向にあります。当ネットセミナーでは、先物取引を利用することで、分散効率を保ったまま、ファンドの純資産の3倍相当額の投資を行う「増やすための分散」についてお伝えいたします。

『グローバル3倍3分法ファンド(1年決算型)/(隔月分配型)』の商品詳細ページへ

解説
日興アセットマネジメント株式会社
SMBC日興グループ アドバイザー
奥村 崇 氏

2008年の世界金融危機以降、長期にわたり続いた世界的な低金利の状況は、今後、過去とは異なる経済的、政治的環境のもと変わると考えており、個々の国、地域に応じたファンダメンタルズ分析を行うことが極めて重要になると思われます。
当ファンドは、新興国を含む世界各国の金融・財政政策、貿易収支、財政収支などのマクロ経済ファンダメンタルズ分析、全般的な政治状況及びESG要因をスコア化し、投資判断材料の一つの材料として組み入れ「金利」、「通貨」、「債券発行体等の信用力」の中長期見通しを基に世界のソブリン債等に投資を行っております。

『テンプルトン世界債券ファンド 為替ヘッジなしコース(愛称:地球号)』の商品詳細ページへ

解説
フランクリン・テンプルトン・インベストメンツ株式会社
クライアントサービス部
マネージャー
青野 希久子 氏

足元のグローバル金融市場は様々な変化に直面しています。先進国中心の歴史的な低金利政策が続く環境下、インカムの獲得が困難な状況です。さらに、先進国における金融政策は引締めと緩和が混在するため、各国ごとに異なる対応の債券投資の運用手法が探られます。
当ファンドは、債券運用に高い専門性を誇るPIMCO社が、世界中の債券市場から魅力的なインカムを発掘、機動的な運用を行うことで、市場環境の変化に適応したインカム収益の獲得を目指す米ドル建ての外国投資信託です。

『MUAMグローバル・ケイマン・トラスト-PIMCO インカム・ファンド 米ドル‐毎月分配クラス/年1回分配クラス』の商品詳細ページへ

解説
三菱UFJ国際投信株式会社
金融法人営業第二部
マネジャー

岩田 侑子 氏

解説
ピムコジャパンリミテッド
投資信託営業部
アカウント マネージャー

中塚 康彦 氏

地球環境の悪化など世界的な危機とその課題解決のために、2015年9月の国連サミットで「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals - SDGs)」が全会一致で採択されました。
当ファンドは、この世界的な課題解決のための「SDGs」に積極的に取り組む世界の企業に投資します。当セミナーでは、資産運用の世界的な潮流であるESG投資とファンドの特色についてお伝えしております。

『グローバルSDGs株式ファンド』の商品詳細ページへ

解説
三井住友DSアセットマネジメント株式会社
投信営業第二部
マネージャー
足達 舞 氏

ご留意事項